FC2ブログ
08 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 10

恥辱の意地悪愛撫⁉︎ 

前回、着衣のままの声の愛撫について書きました。
声の愛撫は、頭の中に淫乱な気配を呼び起こす力があると共に、耳元にむず痒い触感を与え物理的にも快感を呼び起こす。とは言っても、やっぱりまどろっこしい愛撫である事は確か。

着衣の女性にとって、何をされるのが恥ずかしいか? もっとピンポイントで考えると、何が恥ずかしいか?
パンティーの延長で考えてみる。

ひとつは、パンティを穿いていようが、局部の特徴が外から想像されるのは恥ずかしい事は確かで、特に形状を指摘されると手で隠したくなるくらい恥ずかしいみたい。

『凄い、ボリュームあるオソソや。パンティが盛り上がってるよ』
『言わないで・・・』
『ほら、ワレメが浮かび上がってるよ、喰い込んでる』
『やめて・・・』
『あれ、シミができてる、まさか、もう濡れてるの?』
『言わないで、恥ずかしい・・・』
って、こんな感じ。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト



カテゴリ: パンティ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: オソソ  愛撫  パンティ 

[edit]

tb: -- | cm: 0

テレパシー愛撫⁉︎ 

最近、友達になった方がいる。
勿論、ブログの世界での話だが、時々、仕事中の姿を写真で紹介してくれている。

注目は、彼女の下着。エプロンとユニフォーム、スカートを捲って見せてくれるパンティストッキングの下に透けるパンティ。パンティが透ける事は無いんだけど、うっすら肉のついた局部近くの肉付きが堪らなくエロい。

僕の場合、エロいと思ってしまった時から、いつもの事だが、妄想が始まる。


姿を無くした俺は、フライト中の彼女の傍にいた。

『少し脚開いて・・』
『えっ、誰なの?』
『僕だよ』

落ち着いた声が、彼女の脳の中に語りかける。
お互いの脳に直接届く声で話し始める二人。心地よい声に支配された彼女は、言われるがままに少し脚を広げた。

『これでイイ?』
『イイ子だね』

落ち着いた声が、徐々に低い、体に響く声に変わって行く。
-- 続きを読む --

カテゴリ: 愛撫

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: パンティ  パンティストッキング  パンチラ  女性器  アソコ 

[edit]

tb: -- | cm: 2

『女』と『女性』 

記事を書いていて、時々、思う事がある。
読み返して、変なところは直してから投稿しているが、そんな中、時々、気になって訂正したり、戻したりする言葉がある。
それは、『女』と『女性』だ。

『女』も『女性』も、意味は同じ。ただ、なんとなく繋がる言葉によって違和感を感じる。
前回、話題にした『尻』なんていう、体のパーツについては、『女の尻』って言っても抵抗はない。ただ、精神的な事を書く時、例えば、『女の気持ち』というのは違和感があって、『女性の気持ち』って直すことがあるという事。

基本的には、自然に使い分けてる事が多いが、時々、固まってしまう事がある。
肉体的だったり、本能的なことに関しては『女』、精神的な対象、愛情だったり、恋心の、好き・嫌いの対象となると『女性』って書いているように思う。セックスの相手だって、場合によって女だったり、女性だったりしている。
-- 続きを読む --

カテゴリ:

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス      女性 

[edit]

tb: -- | cm: 0

イイもの見た! 

ブログを変えて行こうかな・・
って言って、『絶倫』の話題を締めくくってから、三ヶ月が過ぎてしまった。

変えたいと思って書いたんですが、何となくやる気を無くしてしまって。
間が空いちゃいましたが、それでも訪れてくれる方が居て、僕もボチボチ始めたくなって戻ってきた次第です。

今年も、コロナ禍は癒えず、2回目の夏休みも終わろうとしている。
海にも、山にも行けなかったし、濃厚接触も難しい状況。大体、飲みにも行けないから、相手を作るにも、機会すら無い。会社もテレワークがあったりして家が長くなると、女性と言えば、妻の顔しか見ないなんて事も。

そんな中、先日、イイものを見た。
いつものように会社に行き、更衣室でユニフォームに着替えて自席へ行こうとすると、前に僕と同じ位の背丈の女性が歩いている。ガッチリした体付きで、短めのジャケットのパンツスーツ姿。大きな尻がパンツに張り付きクッキリと下着のラインが浮かび上がっている。
-- 続きを読む --

カテゴリ: 妄想

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: お尻  オマンコ  熟女  下半身  パンツ 

[edit]

tb: -- | cm: 2

巨根⁉︎ 

めっちゃ、開いちゃいました。
新年度も始まり、ちょっとブログも変えて行こうかなって思ってます。
最後に、今回で『絶倫』話題を締め括っておきたい。

これまで、性的持久力の話ばかりしてきたけど、『絶倫』である為には男としての自信が必要。
『絶倫』の条件は、自信と持久力だと思っている。

自信というのは、一度の射精で相手の女性を満足させる自信。持久力はそんな射精を繰り返す事のできる体力。

男も中年、初老となってくると、若い女性相手では自信も揺らいでくる。相手が同年代の女性だと少しは気遣いもしてくれるが、若い女性は体力だけで迫る若い男のイメージを持っているので辛い所も。
-- 続きを読む --

カテゴリ: ペニス

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: ペニス  巨根  男の自信 

[edit]

tb: -- | cm: 2

スケベな生き物⁉︎ 

男が『絶倫』に憧れる事は分かって頂いたとして、なぜ憧れるか?

『あ〜あ、それを話題にしちゃあかんやろ⁉︎』って頭を抱える男も居るでしょう。至って当然。誰も自分の妻とのセックスの為に『絶倫』になりたいなんて思っていない。EDの男性が、妻とセックスしたいというのとは次元の違う話。

夫婦は、セックスだけの関係ではなく、セックスも含めて一緒に生活する運命共同体なので、セックスにだけ時間を費やす訳には行かない。二人で一緒に色んな事を解決し、楽しむ間柄なので、寝る前に、時には休日の午後なんてこともあるかも知れないが、充実した一回戦でお互いの性欲を満たせれば良い。決して『絶倫』である必要などない。逆にどちらかが『絶倫』だと違った問題が起こる事もある。
-- 続きを読む --

カテゴリ:

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  絶倫    不倫  スケベ 

[edit]

tb: -- | cm: 2

性の不条理⁉︎ 

今回から、少しの間『絶倫』について考えます。

憧れの『絶倫』ですが、言葉の成り立ちは『倫を絶する』という一般的な漢文表現で、四字熟語のような歴史的な故事はない。(と思う)
『倫』といえば、この手のブログによく出てくる『不倫』という言葉を思い出す。この時の『倫』の意味は、人のきちんとした関係という様な意味。元々『倫』という字は、人がきちんと並んでいる様子を表した漢字。

だとすると『絶倫』の時の『倫』はという事になるが、この場合は並んでいる人の方を意味する。言うなれば、仲間とか同士のような意味。
『絶』はと言うと、切るとか断つとかいう意味が一般的だが、かけ離れるとか優れると言う意味もあり『絶倫』の『絶』は後者。
合わせると、人より群を抜いて優れているとか、並外れていると言う意味になる。
-- 続きを読む --

カテゴリ: 性欲

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  絶倫 

[edit]

tb: -- | cm: 2

絶倫になりたい⁉︎ 

前々回、『男は舌だけで、女を支配した』って書いたんですが、
こんな事、本当に可能か?

どうでしょう・・・

『体もだけど、気持ちがあってこそでしょう!』って言うのが、女性の常套句。
ただ、現実相性ぴったりの逸物を持った男に出会い、膣の中を掻き回され、子宮を突き上げられたら、思い出すだけで溢れ出す愛液を感じてしまう女性も居る。

気持ちや感情なんて云う、あやふやなモノはどうでもいい。
体を重ねた時の快感、貪り合う本能が共鳴する相手であれば、自然に離れられない関係に陥ってしまう。女性でもこんな風に感じる人は居る。とは言え、これでは支配とは言えない。
-- 続きを読む --

カテゴリ: 精力

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  絶倫 

[edit]

tb: -- | cm: 2

カウンター

はじめに

プロフィール

メールフォーム

最新記事

最新コメント

Tree-CATEGORY

月別アーカイブ