FC2ブログ
01 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29. // 03

おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

スッキリ、じっくり・・・ 

さて、メインバイブの機能ですが、
前回、紹介した『オルガスター』は、ブルブルという振動だけです。

まあ、このタイプは一番単純な構造になるので比較的安く買える。自分に合わなければ次に行けばイイので気楽に買えるというメリットがある。

でも、振動だけだとオモチャに対してもマンネリ感を持つようになる。そんな女性の為に、メインバイブにも色々と工夫されている。基本的に開発者は、愛撫している指の動きやペニスの動きを再現しようとしているので、貴女の考えている動きは、探せば、まず見つかる。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト



カテゴリ: バイブ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: クリ  バイブ  メインバイブ  Gスポット  快感  射精  オルガスター 

[edit]

tb: -- | cm: 0

狙いはGスポット・・⁉︎ 

クリバイブはこの辺にして、メインバイブに話を移します。

これまでクリバイブの話をして来ましたが、バイブは何と言っても中逝きを目指したオモチャなのでメインバイブが主役である事は間違いない。ただ、基本的な種類はクリバイブ程の種類は無いように思う。

原因は、セックスの時の膣内部の刺激方法が少ないからでしょう。中を刺激する方法は指とペニスしかない。更にその動きはと言うと、指なら出し入れと関節での曲げだし、ペニスなら基本的には出し入れ。まあ、女性がどこまで感じているか分かりませんが、ペニスの興奮も刺激のなるかも知れません。所謂、熱くなってるとか、大きくなっていくって言うやつです。
-- 続きを読む --

カテゴリ: バイブ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: オルガスター  メインバイブ  クリバイブ  クリトリス    ボルチオ  Gスポット 

[edit]

tb: -- | cm: 0

真面目なバイブ・・・⁉︎ 

さて、前回書いた『オルガスター』っていう道具については、
画期的だった点があります。

勿論、形もだし、材質、発案者が女性だった事などいくつもあります。
そして、更に重要な点として、ベストセラーになる条件のひとつ、購買者を変えたという点があります。

バイブって、女性が使うモノと考えてる方が多いと思いますが、
『オルガスター』が売り出される前までは、男が女性に対して使う事が多かった。
この前、僕たちの事を書きましたが、僕たちも、そうでした。
つまり、従来のバイブの購入者は、女性より男性の方が、圧倒的に多かった。
ところが、この『オルガスター』は女性が購入するバイブとして、売り上げを伸ばした。
ここにヒットの理由があるんだと思います。
-- 続きを読む --

カテゴリ: バイブ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  オルガスター  バギナ  快感  バイブ 

[edit]

tb: -- | cm: 0

ベストセラー・バイブ・・・⁉︎ 

ちょっと、大袈裟な装置になってしまったので、
本来のバイブに話を戻します。

実は、バイブとかローターに関して、ネットではあったんですが、勉強した時期があります。
当時、彼女と付き合い始めて半年とか1年とか経った時期で、2人で色んな事にチャレンジしていました。
彼女にしてみたら、恥ずかしい事をさせられたと、振り返れば思うでしょう。

ただ、僕たちは、痛い事や公衆の面前での行為、露出も含めてしない事前提に、
秘められた空間で、冒険をしていました。
その中のひとつに、このオモチャがあり、手に入れるならと勉強した訳です。
-- 続きを読む --

カテゴリ: バイブ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: オルガスター  クリトリス  オソソ  バイブ  ローター  アダルト 

[edit]

tb: -- | cm: 0

カウンター

プロフィール

メールフォーム

最新記事

最新コメント

Novel

Tree-CATEGORY

月別アーカイブ