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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

ブログランキングにも参加しています。
単純な男なんで、順位が上がれば励みになります。
3つも貼ってあるので面倒ですが、どうか全部、ポチッと押してやって下さい。

よろしくお願いします。

Mr.としゆき

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熟女のクンニ教室⁉︎ 

もうひとつの頭に置いた手の意味、
それは、母親が子供の頭に手を置いて、
『よくやったネ』とか『上手ね』っていう褒めるっていう意味と、
書道の先生が、後ろから手を取って一緒に課題を描いてくれる指導の手。
この二つです。

ぼくも、昔、熟女って言ったら怒られますが、20代後半の女性に手ほどきを受けた時に、
こんな状況になったのを覚えてます。

『そうよ、こんな感じで優しく舐めるの』
そう言うと、ヘッドボードに寄りかかったお姉さんは、クンニしようとしているぼくの頭を優しく撫でてくれた。

『そこじゃないのよ、ここ』
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カテゴリ: クンニ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 女性器  クンニ  オソソ  バギナ  クレバス  クリトリス   

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第七章 拘束④ 

『佳子さんが、舐めてなんて言うとは………』

『お願い…』
震えるような小さい声で佳子は天井に向けて口を動かしていた。

亮介も、佳子の痴態と淫気に満ちた声に興奮していた。
亮介のペニスは硬くなると共に、バスタオルを持ち上げ、
先端からはねっとりした透明の液を漏らしていた。

更に、ゆっくり、口を近づけると、
クレバスから立ち上る湯気にも似た緩い淫気が亮介の鼻をつく。
女の濃厚な匂いに侵略される亮介の脳、朦朧とする中、
少し尖らせたの先が、クリトリスに触れた。

『あっあぁぁーー』
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

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タグ: ローター  女性器  ペニス    クレバス 

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第七章 拘束③ 

亮介は小さな紙袋を持って戻って来た。

『これこれ、忘れるところやった』

『何なの、それ?』

『まあ、いいから』

亮介は、そう言うと、大きく開けられた佳子の足の間に座り、
お尻に枕をひくと、佳子の1番恥ずかしい所を、じっと眺め始めた。

『なんか、前より、いやらしい色になったみたいですね』

『そんなにじっと見ないで』

亮介は、佳子のオソソに息のかかるくらいまで顔を近づけ見入っていた。
ふっくらとした丘に包まれた神秘の壺、先端が黒く変色したヒダの内側に覗く朱く濡れた秘肉。
そしてそのヒダの合わさる所に立つピンクの突起。
息つくように動くオソソは、捕まえては離さない女の性そのものだった。
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

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タグ: セックス  オソソ  女性器  卑猥  クレバス 

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第一章 淫夢と出会い① 

最近、よく見る夢がある。
強烈な睡魔に襲われ、昼間でも、彼女とのセックスの後のベットでも、
満足しているはずの体のはずなのに、なんとも不思議な淫夢。


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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep1 淫夢

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タグ: セックス  舐め  オソソ  クリトリス  クレバス 

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