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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

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Mr.としゆき

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足りない手⁉︎ 

なんのこっちゃって思われたかもしれませんが、
今回は、足りない手として参加してくれる女性の手の話をします。

女性も、快感に支配されて、あと一押しで絶頂の谷に突き落とされる。
そんな状況になっていなければ、男の愛撫の届かない所を、
自分で摩ったり、揉んだり、体が柔らかければ噛んだりなんて事をする女性がいます。

多分、皆さん経験あるでしょう典型的な状況のひとつが、
クンニ中の乳房への愛撫です。

衣服を全て脱いで、ソファーに座った彼女は、
足を広げると、ぼくを足の間に誘いった。
そして、ぼくは、床に座り彼女の腰に手を回して、
下半身を手前に引き寄せ、彼女の秘所に口を近づけた。
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熟女のクンニ教室⁉︎ 

もうひとつの頭に置いた手の意味、
それは、母親が子供の頭に手を置いて、
『よくやったネ』とか『上手ね』っていう褒めるっていう意味と、
書道の先生が、後ろから手を取って一緒に課題を描いてくれる指導の手。
この二つです。

ぼくも、昔、熟女って言ったら怒られますが、20代後半の女性に手ほどきを受けた時に、
こんな状況になったのを覚えてます。

『そうよ、こんな感じで優しく舐めるの』
そう言うと、ヘッドボードに寄りかかったお姉さんは、クンニしようとしているぼくの頭を優しく撫でてくれた。

『そこじゃないのよ、ここ』
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手だけじゃない・・・ 

更に、クンニ事故について書くと、
片手じゃなく、両手っていうパターンもあります。

彼女にしてみたら、自分の股にある愛しいモノを抱きしめてる感覚でもあり、
愛しいだけでは語れない快感をもたらしてくれる本能的な手放せなさ。
そんなモノ、全てを自分に引き寄せてるんでしょう。

勿論、片手以上に両手だと力があるし、横の動きにも対応できる。
簡単に言うと、片手以上に逃げにくい。
そして、時には、そんなにキツくなく、優しくホントに抱きしめてくれている。
そんな感覚の人もいます。
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彼女の手に注意⁉︎ 

少し前に、『come on!』とか『もっと、頂戴』とか、
もっと快感を欲しい、快楽を頂戴と貪欲に求める女性の事を、
よがり声の面から書きましたが、今回は、思わずとってしまう女性の行為について書いてみようと思います。

性感が高まって来ると無意識に動いてしまう筋肉の動きもあります。
ただ、これから書くいくつかは、どうもそれとは違って、女性が意識的に、
もっとこうしてとか、もっと強くとか、こっちも触ってとか。
最後は、私も一緒にするっていう意識的で、
もっと気持ちよくなりたいという欲望を満たす為に自ら動いた結果だと思います。

それでは、まず、場面はクンニ
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第四章 芯 ① 

静かになった室内で、ふたりは腰までシーツを掛けて、
ゆっくり収まりつつある鼓動と体温を感じていた。

『亮君、若いのに・・・』
佳子は、ぽつぽつと言葉を出すのが精一杯と言う様子で話し始めた。

『怖いくらい感じちゃった。
私があんなに淫らになるなんて・・・』

『そう、そう、凄かったよ
もう少し、お上品かなって思ったんですけどね。』

『ほんと、亮君は意地悪やわ〜
でも、そんな亮君、好きやけどね。』
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

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