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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


主役はお尻・・⁉︎ 

もう一つ、パンチラがらみですが、
風でスカートが捲りあがった時の女性の反応は、
捲くりあがったスカートは押さえるんですが、まず多くの女性が、前を抑える。

つまりはマリリンモンローもそうだったけど、下から吹いてきた風に対しては、
お尻側が見えても仕方が無いという対応を取ります。

きっと、前と後ろ比べると、女性にとって前の方が恥ずかしいんでしょう。
まあ、素直に女性器は前側の方が近いと言えばそうなんですが、
実際、パンティーを穿いていない状態でも、前から立ったままでは、
そのワレメは見える事は無い。
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カテゴリ: 性癖

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  パンティー  お尻  スキャンティ  Tバック 

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パンチラの魅力を高めたのは女性・・⁉︎ 

スカートの中の話を延々としてきましたが、
そろそろ、終わりにしようと思います。

という事で、今日はパンチラの歴史について考えてみます。

そもそも、日本の女性がパンツを穿きだしたのは、洋服が普及し出してからなので、まだまだ歴史は浅い。
どちらかと言うと、男にとっては新しい楽しみのひとつだという事です。

戦後の日本に於いて、このパンチラがらみの大きな出来事が二つありました。
1950年代後半と1960年代後半に起こった女性ファッションにとっての革命的な出来事、
僕たち世代ですら、物心つく前の出来事ですが、一気にパンチラの価値を高めたと言われています。
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