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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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女性のパーツって美しい、貴方はどのパーツが好きですか?


Mr.としゆき

妄想パンティ・・・ 

これは、パンチラでは無いんですが、
このパンティ・シリーズの最後として、書いておきます。

確かに、衣服の下にあるパンティを見るには、パンチラしかない。
ただ、人って凄い能力を持っていて、見えなくても想像する事ができます。
そして、有り難い事に、経験を積めば積む程、
その想像、妄想と言った方がイイかもしれませんが、正確に再現されるようになります。

そして、この男の頭の中に再現されるパンティとお尻、
これこそ、女性のファッションと妄想防止技術、男の妄想力の戦いの歴史だった。
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パンチラの魅力を高めたのは女性・・⁉︎ 

スカートの中の話を延々としてきましたが、
そろそろ、終わりにしようと思います。

という事で、今日はパンチラの歴史について考えてみます。

そもそも、日本の女性がパンツを穿きだしたのは、洋服が普及し出してからなので、まだまだ歴史は浅い。
どちらかと言うと、男にとっては新しい楽しみのひとつだという事です。

戦後の日本に於いて、このパンチラがらみの大きな出来事が二つありました。
1950年代後半と1960年代後半に起こった女性ファッションにとっての革命的な出来事、
僕たち世代ですら、物心つく前の出来事ですが、一気にパンチラの価値を高めたと言われています。
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ノーパン戦略!! 

もうちょっと昔話にお付き合いを。

『ノーパン喫茶』に関してです。
前回書いた通り、ウエイトレスのスカートの下が黒いパンティ・ストッキングだけだという事と鏡張りの床という点だけの違いなんですが、店内の雰囲気は、一般的な喫茶店とは全く異なった。

思い出しながら紹介すると、
まず、店内は男ばかり。それも、意外にも若い人が多かったように。

更に、おかしいのは、店内が極めて静かだった事。
店内の男達が、注目しているのはウエイトレスさんの下半身。
と言うより、足元の床。
そこには、彼女たちのスカートの中を映し出す鏡張りの床があって、美しい腿の奥を映している。
とは言え、照明の当たらないスカートの中は、神秘の世界。
真剣に見ている男達から発する言葉も無く、緊迫感漂う静けさ。
きっと、もし女性が入って来たら、奇妙な雰囲気の店内に驚くでしょう。
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パンティへの想い・・・ 

パンチラに関して、少し心理学の面から考えてみます。

障害があればあるほど燃え上がるのが恋。
ただ、これって恋愛に限った事では無いと言われています。
心理学で言われる『ロミオとジュリエット効果』と呼ばれる状況が、このパンチラにも当てはまるのではと・・・。

目の前に立ちはだかる障害が、その対象に対する思いの強さと履き違える状況。
パンティが、見えそうで見えないという障害の下で、見たいという情熱が高まり、その障害を越えて見えた時の気分の高揚と共に喜びを感じる。
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パンティが好き・・⁉︎ 

さて、前回に引き続いてのパンチラ談義ですが、
恥ずかしがる女性が存在しない状況でも、パンチラをジッと鑑賞する男達はいる。

これが、AVにおいて、『盗撮モノ』というジャンルが成立している原因だという事は、周知の事実だと思います。『盗撮モノ』を見た事がある方はお分かりでしょうが、実際に盗撮しているかどうかは別にして、恥ずかしがる女性は出てこない。自然な様子でパンチラ姿が披露されています。

それでも、男は興奮し、喰い入るように見る。
ここに、もうひとつの理由が隠されている。
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