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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

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Mr.としゆき

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ラブホのお遊び⑤ 

ラブホの事ばかり書いていても飽きちゃうでしょうから、
今回で、ひとまず最後にしようと思います。

まあ、ラブホのお遊びとしては、他にも色々ありますが、
僕たちのお遊びとしてもう一つと言えば、写メでしょう。

基本、携帯で写真を撮ってました。
途中からはスマホでの撮影に変わったんですが、
セックスの合間のお遊びとして、ポーズをとったり、ラブホの設備を使ったりして、写真を撮ってました。
中には、局部写真もあるんですが、それをここで見せるわけにも行かないですけどね。
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ラブホとよがり声 

ラブホの魅力って何だと思います?

ぼくが思うのは、まず声の問題です。
ビジネスホテルと比べると一目瞭然。彼女にとって、最大の恩恵はどんなに大きな声を出しても恥ずかしくない。この点です。

ビジネスホテルだと、時々、隣の話し声が聞こえる事があります。
上手く、彼女を、部屋まで連れて来てこれからと言う時に、
隣の部屋の声が聞こえたりすると、彼女の頭に浮かぶのは、私のアノ声が隣の人に聞かれちゃう。こうなると、セックスに集中できない。
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ラブホ事情・・・ 

ラブホに関する情報として、
まず、全国にあるラブホの軒数ですが、6000軒弱あるそうです。
勿論、届出されてる軒数で、人口10万人あたり4.67軒。

最もラブホ軒数の多い所は、東京。
これは、当たり前だと思います。
人が多いから、当然需要も多い。
ただ、驚きなのは、10万人当りの軒数にすると45位になっちゃうんです。

それでは、人口10万人当りのラブホ軒数の多い所が何処なのか?
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変わるラブホ・・・ 

ラブホがホテル不足の救世主になる?
そんな記事が載っていました。

ラブホは、1日1組の宿泊客を受け入れる一般のホテルとは違い、
休憩という、男女の欲望ぶつかり合う時間を提供し、
1日に何組ものカップルにひとつの部屋を利用してもらうというビジネスモデルです。
だから、最近サービスタイムと称して長時間サービスを取り入れていますが、
これは苦肉の策なんです。

本当なら、昼間の間に入れ替わり立ち替わり、セックスしてもらって、
多くのお客様に使ってもらい、最後に夜10時以降に入ったお客様に宿泊してもらう。
これが、本来のパターンです。
ところが、このユースが減っている。
これが、ラブホ業界低迷の原因です。
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第三章 顔 ① 

1週間後の金曜日、佳子からメールが入った。
『亮君、今日、大丈夫?』
『大丈夫です。どこに行けばイイですか?』

『わざわざ、京都駅まで行くことないよね。
伏見近辺で、待ち合わせしましょう』

ふたりは、先週別れた竹田駅で待ち合わせをし、近くの居酒屋で軽く晩御飯を取ることにした。

『亮君、御免ネ。これで私たち3週連続で会ってることになるのよね』
『最初は、会釈程度だったから・・・、でも、2度目は超刺激的でしたけどね』
『ほんと、亮君ってストレートで、意地悪よね』
『そんな事無いですよ、正直なだけです』
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

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