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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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Mr.としゆき

禁断の扉・・・ 

さて、最後に、『もうちょっと冒険を』という事で、
刺激を求めて、禁断の世界へ・・・という事も、ラブホなら可能と言う話。

ちょっと、大げさに書きましたが、
ラブホには、刺激を求めるカップルの為に、ソフトSMに対応した部屋も用意されています。
『お仕置き部屋』って名前がつけられていたり、
部屋に入ってびっくり、ベットの四隅から鎖とその先端に手枷・足枷が付いていたり。
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カテゴリ: ラブホ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: ラブホ  SM  ローター 

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男のハンズフリーオナニ・・・⁉︎ 

さて、引き続き男の為のハンズフリー関連グッズです。
男の場合、女性以上に手が自由になるというのは重要です。

その理由は、勿論、快感に集中する事はありますが、その他にも2つの大きな理由があります。
1つ目は、快感に集中する事に通じますが、我慢を極めるって言えば良いでしょうか・・・

自分で扱きながら、射精をコントロールする場合、
快感に耐えて、射精を我慢するだけじゃなく、手のスピードもペースダウンさせてしまう。
確かにこれでも徐々にハードルを上げれば、限界は上がるでしょうが、
自分の意思でペースダウンしない刺激に耐える事、我慢して、我慢して到達した射精は、
それこそ、真の絶頂。
セックスに近い絶頂を感じられる。
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カテゴリ: バイブ

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タグ: オナニー  ローター  亀頭  セックス  ブラックロック7 

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ベストセラー・バイブ・・・⁉︎ 

ちょっと、大袈裟な装置になってしまったので、
本来のバイブに話を戻します。

実は、バイブとかローターに関して、ネットではあったんですが、勉強した時期があります。
当時、彼女と付き合い始めて半年とか1年とか経った時期で、2人で色んな事にチャレンジしていました。
彼女にしてみたら、恥ずかしい事をさせられたと、振り返れば思うでしょう。

ただ、僕たちは、痛い事や公衆の面前での行為、露出も含めてしない事前提に、
秘められた空間で、冒険をしていました。
その中のひとつに、このオモチャがあり、手に入れるならと勉強した訳です。
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カテゴリ: バイブ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

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第八章 情欲① 

佳子は何度も逝きそうになりながらも、
俊之の寸止めにも似た性感コントロールで、逝けないでいた。

ますます、研ぎ澄まされ敏感になっていく自分の体に恐怖を覚えながらも
未知の快感への誘惑と淫らに落ちていく辱めの快感に満たされていた。

俊之は、ベットに拘束され未知の快感に悶える美しい裸体を見下ろしながら
左右の手から垂れる4本の糸を親指と小指で操作していく。
腕を伸ばし、腕を上下させながら指で操作されるピンクの繭。
あたかも、俊之が張り付けられた裸体を指で操りながら愉悦に誘っているかのように見えた。

指を大きく広げられ裸体に降りたローターは、乳房を左右から挟み、乳房に振動を伝えた。
微かに上下させて音の変化を確かめながら、俊之は巧みに指を閉じながら手を動かし、、
ローター乳房に沿って動かし始めた。

『ああ、ぃぃいい』

絞るような声で反応する佳子、
手足をガクガクとさせながら全身で快感を表していた。
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

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タグ: クリトリス  ローター  乳房  乳首  女性器 

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第七章 拘束④ 

『佳子さんが、舐めてなんて言うとは………』

『お願い…』
震えるような小さい声で佳子は天井に向けて口を動かしていた。

俊之も、佳子の痴態と淫気に満ちた声に興奮していた。
俊之のペニスは硬くなると共に、バスタオルを持ち上げ、
先端からはねっとりした透明の液を漏らしていた。

更に、ゆっくり、口を近づけると、
クレバスから立ち上る湯気にも似た緩い淫気が俊之の鼻をつく。
女の濃厚な匂いに侵略される俊之の脳、朦朧とする中、
少し尖らせたの先が、クリトリスに触れた。

『あっあぁぁーー』
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