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おすすめ

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第1弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第1弾『淫夢』

不思議な淫夢を見る二人の性を描く『淫夢』
俊之は、ある日、偶然見つけた散髪屋で、
淫夢の女性とそっくりな京子に出会う。
その京子も、不思議な淫夢を見ていた。

同じ匂いのする男と女が出会った時、
物語は動き始める。

歪な形で覚えた快感の世界を手探りで彷徨う男と女、
エクスタシー・パートナーの第一弾、
『淫夢』是非読んでみて下さい。

俵締めの応用・・・ 

さて最後は『ギュッギュッ』です。
これは、これまでの流れからお分かりでしょう。

巾着は、入り口名器
タコツボは、奥底名器
最後の『ギュッギュッ』は、勿論、中間名器です。

そして、その名は『俵締め』です。

俵って、何箇所も縄で括られてます。その俵をペニスに置き換えた状態が『俵締め名器です。挿入したペニスが、何箇所かで締め付けられるんですから、男にとっては至福の時ですよね。その代表格としてよく言われるのが、『二段締め』と『三段締め』です。
違いは、何箇所で締め付けられるかの違いですが、思うに、二箇所で充分です。
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カテゴリ: オソソ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 名器  俵締め  二段締め  三段締め  ペニス  バギナ  オナホール 

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