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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


昼下がりの淫夢 

気がつくと、俺は屋根裏に潜んでいた。
目の前に小さな穴を見つけた俺は、そこから漏れる光に誘われ、覗き込んだ。

眼下に見える裸の女、
豊かな乳房は上気し、朱みがかり、指の形が白く残っていた。
目を閉じて愉悦の表情に満たされた顔を見て驚いた。

『呼び寄せられた・・・?』

彼女の絶頂の縁を超えた至福の顔、
静かな室内に、鎮まりゆく息づかいと電動モーターの音が聞こえていた。

M字に開かれた脚の付け根にその音の源があった。
濃い陰毛の下、蠢く女陰
朱い秘肉が咥え込んだディルドによって、内側から揺さぶられていた。
黒光りのディルドが彼女の中で蠢き、女陰に飲み込まれたヘビのように苦しそうに喘いでいる。そして、もうひとつの穴は黒い張型を咥えていた。
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カテゴリ: オナニー

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: ディルド  女陰  乳房 

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