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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

スッキリ、じっくり・・・ 

さて、メインバイブの機能ですが、
前回、紹介した『オルガスター』は、ブルブルという振動だけです。

まあ、このタイプは一番単純な構造になるので比較的安く買える。自分に合わなければ次に行けばイイので気楽に買えるというメリットがある。

でも、振動だけだとオモチャに対してもマンネリ感を持つようになる。そんな女性の為に、メインバイブにも色々と工夫されている。基本的に開発者は、愛撫している指の動きやペニスの動きを再現しようとしているので、貴女の考えている動きは、探せば、まず見つかる。
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カテゴリ: バイブ

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タグ: クリ  バイブ  メインバイブ  Gスポット  快感  射精  オルガスター 

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ビジネスホテル・セックス⁉︎ 

これまで何回かに渡って、こんな場所でセックスできたらっていう点について書いてきました。
例えば、開放的な空の下、誰にも見られずにとか、本能とはかけ離れた知的空間でしてみたいとか・・・

そんな中で、やはり女性としては、他人に見られたくない、聞かれたくないというのが、
場所を選ぶ上で、先ず重要な点だという事は明かな事実。
そして、そんな要求を満たし、安心して体を開かせるという選択が、
男がセックスの場面を設定する上では大切な第一歩。

ただ、正反対の我慢の中でのセックスも堪らない悦びになる事がある。
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カテゴリ: セックス

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  快感 

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真面目なバイブ・・・⁉︎ 

さて、前回書いた『オルガスター』っていう道具については、
画期的だった点があります。

勿論、形もだし、材質、発案者が女性だった事などいくつもあります。
そして、更に重要な点として、ベストセラーになる条件のひとつ、購買者を変えたという点があります。

バイブって、女性が使うモノと考えてる方が多いと思いますが、
『オルガスター』が売り出される前までは、男が女性に対して使う事が多かった。
この前、僕たちの事を書きましたが、僕たちも、そうでした。
つまり、従来のバイブの購入者は、女性より男性の方が、圧倒的に多かった。
ところが、この『オルガスター』は女性が購入するバイブとして、売り上げを伸ばした。
ここにヒットの理由があるんだと思います。
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カテゴリ: バイブ

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覗ける功罪・・・ 

さて、頭の中を覗く事ができるという能力、
知り合って、初めてベッドを共にする時には非常に便利な能力だという事は、皆さんある程度同意して頂けると思います。

男性側がこの能力を持っているとすると、
男は、彼女の頭の中に浮かび上がる声を聞きながら、愛撫を進めていく。
変な反応を避けながら、感じる部分だけを辿って、女性器まで愛撫していく、男側に焦りもストレスも無く女性は目の前で愉悦に揺れ、男の征服欲も満たされる。
そして、この落ち着いた状況は、男のセックスパワーにもイイ影響を与えます。
精神的な安定と自信は、勃起力を高め、持続力も高める。

挿入してからも、彼女の頭の中を覗けば、色んな事が分かるでしょう。
もっと奥をグリグリしてって思ってるかもしれないし、
もうちょっと手前を擦ってって思ってるかもしれませんしね。
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カテゴリ: 性感

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蛇と縄 

もうひとつ、と言えば頭を過るのが『』です。
ぼくには、を操る技術がないので縛る事は出来ませんが、
その美しさを感じる事は出来ます。

緊縛の美しさは、を掛ける者と掛けられる者の駆け引きの最後に、自由を失い、快感の中恍惚の表情に堕ちた美しい女性の恥辱と愉悦の姿・・・
なんじゃないかなって思ってます。

何かの記事の中で、緊縛師の方が話されていました。
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カテゴリ: 陰獣

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