FC2ブログ
08 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 10

お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


初体験の後・・・ 

初体験を済ませた後、何か変わった?

男の場合は、童貞を捨てようが捨てまいが、元々、性欲が強い。
女性もそういう子もいるでしょうが、セックスを経験した事で、性欲に目覚めると言うことがあるようです。

感じたかどうかは別にして、初体験が良かった女性に訪れる傾向でしょうが、セックスにハマってしまう。彼氏にセックスを求める。男としては嬉しい反応だけど、その変化に戸惑う男もいるという事。

-- 続きを読む --
スポンサーサイト



カテゴリ: 初体験

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  初体験  絶頂 

[edit]

tb: -- | cm: 0

絶頂の表情・・ 

エピソード6仮面、やっと書き終えました。
読んで頂いた皆様には、長いお付き合い、ありがとうございました。

このシリーズも、長く書いているので、ep 7かep 8で、一旦終わろうと思っています。

今回の仮面では、理性を投げ打った絶頂の表情を、日常という仮面を取り去った姿と描き、
主人公が、その姿をセックスの喜びのひとつと捉えるという展開で書きました。

この日常の姿とかけ離れた絶頂を迎えた女性の反応、ぼくも何度か驚いた事があります。
-- 続きを読む --

カテゴリ: セックス

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  絶頂  表情  仮面  友田真希 

[edit]

tb: -- | cm: 0

痛みが快感に・・・ 

愛撫について、ここ数回、書いてきました。
愛撫の定義を辞書で調べると、
『愛情を持って、生殖器に触れずに行う戯れ、前戯』と書いてありました。

そうだよなって思ったのは、
『戯れ』って言う言葉についてです。

やっぱり、愛撫は、男女の間の戯れなんだなって、
ぼくは、確かに定石は大切だとは思ってるんだけど、絶対、遊び心も必要だと思っています。遊び心って言うとなんか分かっていてやってるみたいに聞こえますが、ぼくの場合は、何の根拠もなく遊んでる感じなんですけどね。
-- 続きを読む --

カテゴリ: 愛撫

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 噛む  痛い  痛み  オーガズム  絶頂  性感  ドーパミン  エンドルフィン 

[edit]

tb: -- | cm: 0

喘ぎ声に魅せられて・・ 

日本の女性は、喘ぎ声は控え目です。
とは言っても、どうしてもクライマックスでは声が出てしまう。
男は、その声で虜にされると言っても言い過ぎでは無いでしょう。

アメリカ人女性みたいに、初めから大きな声で反応されちゃうと、
日本人なら、まず演技を疑うでしょう。
そして、演技じゃなかったとしたら、ウザく感じる。

恥じらい、堪えて堪えて、堪えられない快感で声を出し、
我を忘れる絶頂感が、魂の叫び呼び起こす。
こんな感じが、日本人男性は好きです。

言葉はとしては、勿論、名前を言われると嬉しい。
ただそれと同じくらい嬉しい言葉も沢山あります。
-- 続きを読む --

カテゴリ: セックス

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  喘ぎ声  絶頂 

[edit]

tb: -- | cm: 2

離れられない男・・・ 

さて、エピソード2も終わって、ひと息ついた所です。

でも、こんな、事ってあるのかな?
なんて、考えながら書いていました。

女性でも、男性でも、初めての時や初めての相手は覚えているものです。
そして、その後、何人もの相手を経験していく中で、
強烈な刺激を与えてくれた相手をどうとらえるのか?
そこを考えたくて、書いてみました。

結局、男のロマンとして、セックス快感で離れなれなくなっていく女性を
描いちゃったんですが、女性にとってこんな事ってあるのか?
ここなんですよ・・・
-- 続きを読む --

カテゴリ: 不倫

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  絶頂  快感 

[edit]

tb: -- | cm: 2

カウンター

プロフィール

メールフォーム

最新記事

最新コメント

Tree-CATEGORY

月別アーカイブ