04 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 06

はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

ブログランキングにも参加しています。
単純な男なんで、順位が上がれば励みになります。
3つも貼ってあるので面倒ですが、どうか全部、ポチッと押してやって下さい。

よろしくお願いします。

Mr.としゆき

にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


エッチ系の話題(ノンアダルト)ランキングへ

FC2 Blog Ranking

熟女のクンニ教室⁉︎ 

もうひとつの頭に置いた手の意味、
それは、母親が子供の頭に手を置いて、
『よくやったネ』とか『上手ね』っていう褒めるっていう意味と、
書道の先生が、後ろから手を取って一緒に課題を描いてくれる指導の手。
この二つです。

ぼくも、昔、熟女って言ったら怒られますが、20代後半の女性に手ほどきを受けた時に、
こんな状況になったのを覚えてます。

『そうよ、こんな感じで優しく舐めるの』
そう言うと、ヘッドボードに寄りかかったお姉さんは、クンニしようとしているぼくの頭を優しく撫でてくれた。

『そこじゃないのよ、ここ』
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

カテゴリ: クンニ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 女性器  クンニ  オソソ  バギナ  クレバス  クリトリス   

[edit]

tb: -- | cm: 4

第七章 拘束④ 

『佳子さんが、舐めてなんて言うとは………』

『お願い…』
震えるような小さい声で佳子は天井に向けて口を動かしていた。

亮介も、佳子の痴態と淫気に満ちた声に興奮していた。
亮介のペニスは硬くなると共に、バスタオルを持ち上げ、
先端からはねっとりした透明の液を漏らしていた。

更に、ゆっくり、口を近づけると、
クレバスから立ち上る湯気にも似た緩い淫気が亮介の鼻をつく。
女の濃厚な匂いに侵略される亮介の脳、朦朧とする中、
少し尖らせたの先が、クリトリスに触れた。

『あっあぁぁーー』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: ローター  女性器  ペニス    クレバス 

[edit]

tb: -- | cm: 2

第七章 拘束② 

ふたりは体にバスタオルを巻いたままベットに入った。
亮介は、佳子を抱き寄せキスをした後、バスタオルの合わせに手を滑り込ませた。

『佳子さん、感じやすくなってません?』
そう言いながら、亮介は体を横に起こし、
滑り込ませた右手をゆっくり胸に移動させ、中指で乳首を弾いた。

『あんっ、もう、
感じやすい体にしたの亮君でしょ!
彼も言ってたけど、あれから、私、感じやすくなったみたい』

『へ~、そうなんですか?
じゃあ、こんなのも感じるの?』

亮介は、少し爪を立てて、親指と人差し指で乳首をちょっときつめに摘まんでみた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス    キス 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第七章 拘束① 

部屋に入ると、亮介は佳子を引き寄せをかさねた。
強く抱き寄せ、背を反らせ体を密着させるふたり、
を重ね、を絡ませて、お互いの息遣いを交換し、
息、唾液、の先に繋がる体液の糸を交え、お互いの淫気を交換した。

『一緒に、シャワー浴びましょうか?』

上着だけをハンガーに掛け、後は脱ぎ散らかしたまま裸になると、
シャワールームに入った。
シャワーの中、抱き合い、お互いの体を摩り合うふたり、
やがて手をお互いの背中に回し、しっかり抱きしめると内から溢れる欲望に半開きになったを相手のに重ねた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  不倫      バギナ  下半身 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第四章 芯 ① 

静かになった室内で、ふたりは腰までシーツを掛けて、
ゆっくり収まりつつある鼓動と体温を感じていた。

『亮君、若いのに・・・』
佳子は、ぽつぽつと言葉を出すのが精一杯と言う様子で話し始めた。

『怖いくらい感じちゃった。
私があんなに淫らになるなんて・・・』

『そう、そう、凄かったよ
もう少し、お上品かなって思ったんですけどね。』

『ほんと、亮君は意地悪やわ〜
でも、そんな亮君、好きやけどね。』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 乳房  乳首    クンニ  セックス 

[edit]

tb: -- | cm: 0

カウンター

プロフィール

最新記事

Novel

最新コメント

月別アーカイブ

Tree-CATEGORY