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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

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よろしくお願いします。

Mr.としゆき

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恋愛・結婚

第一章 淫夢と出会い① 

最近、よく見る夢がある。
強烈な睡魔に襲われ、昼間でも、彼女とのセックスの後のベットでも、
満足しているはずの体のはずなのに、なんとも不思議な淫夢。


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第一章 淫夢と出会い② 

もう一人、不思議な夢を見る人が居た。
橘 京子、28歳独身。

家事手伝いをしながら、
近所の散髪屋でシャンプーと顔の剃刀を手伝うアルバイトをしていた。

元々、京都出身だったが、大学の時に親元を離れ、東京の女子大に入り、
東京で就職、その後退職して京都に戻ってきていた。

その夢・・・
京子にとっては、決して嫌な夢では無かった。
ただ、他人に、いや家族にも笑って話せる夢でもなかった。

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第一章 淫夢と出会い③ 

俺の名前は、伊澤亮介、28歳。
数年前に、大阪からここ京都伏見に引っ越して来た。
仕事は、電機メーカの開発エンジニアをしている。

そして、官能的な不自由な夢を見ると言っても、
欲求不満が溜まっている筈も無かった。

も居るし、其の他にセックスの相手もいる。
どちらかと言うと、には不自由の無い生活を送っていた。

『佳子、金曜日の夜、空いてる?』
帰宅途中の電車の中、LINEでメッセージを送ると直ぐに答えが返って来た。

『ゴメン、今週末は無理』
『何で?』
『旦那が帰って来るの』
『そら、アカンな、判った』
『他で、悪い事したらアカンよ』
『判ったって、散髪でもしてくるわ』
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第二章 フェラとクンニ① 

俺は、小学生から中学卒業まで、
近所のお寺の本堂で書道を習っていた。

大人も何人か習いに来ていたが、
基本的には日曜日の午前中、子供達に教える教室だった。
先生は50代と20代後半の性2人。
そして、俺も教室の中では古株だったので、小学校を卒業する頃には
時々、先生を助けて、小さい子の面倒を見たりしていた。

『亮君、この子の手を取って一緒に書いてあげて』
など、瞳さんから頼まれたりもした。

瞳さんは、若い方の先生で、大先生の教え子の1人。
そして、近所のアパートで独り暮らしをしていた。
教室の後、時々、家に呼んでくれて、昼御飯を作ってくれたりと、
面倒を見てくれたりもしたし、俺も瞳さんに甘えていた。
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第二章 フェラとクンニ② 

棒登りの事を見抜かれた事で、俺の頭の中は恥ずかしさと後ろめたさに支配されていた。

当時、オナニーと言う言葉も、自慰と言う言葉も知らなかったが、
棒登りの後のパンツ中の状態と、後ろめたい快感が、やってはいけない事だと自分では思っていた。
そして、やめられない自分を毎回、終わった後の気だるさの中、恥じていた。

そんな俺を可哀想に思ったのか、瞳さんは俺の手を引いて言った。
『じゃあ、こっちに来て、ここに座って』

俺は、言われるがまま、電気コタツのテーブルに座らせられ、
その前に、瞳さんが座った。

『出してくれる?』
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