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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

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単純な男なんで、順位が上がれば励みになります。
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よろしくお願いします。

Mr.としゆき

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第一章 出会い ① 

小雪のチラチラ舞う寒い夜。
亮介は、京都駅八条口から出ると、アバンティの横を抜けて小さなバーに入った。

店の中は、金曜日の夜にも関わらず、客はいなかった。
店内には、ビリージョエルが流れていた。

『マスター、バーボンをロックで!』
亮介はそう言うと、コートを脱ぎ店員に預けカウンターの中央の席に座った。

『寒くなりましね』
マスターは、バーボンロックを亮介の前に置きながら話し始めた。

『今日は、お客さん少ないですね』
『そうですね、まだ、少し時間が早いからでしょうか』
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タグ: マスター  バーボン 

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第一章 出会い ② 

一週間後の週末、
亮介は、出張でないにも関わらず、わざわざ大阪から京都に出向き、
京都駅八条口近くのバーに出かけた。

一週間前に出会った、何と無く影のある女性が気になっていたのは明らかだった。
その姿は、顔立ち、そして横からみた胸の膨らみと、女性的な魅力に満たされながら、
何か影のある佇まい、そのアンバランスさに何か惹かれた。

仕事が終わってから大阪の職場を出たので、先週より1時間ほど遅く店に着いた。
そして、中に入ると、マスターの笑顔の向こうに彼女が居るのが目に入った。
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第一章 出会い ③ 

亮介が、一瞬言葉に詰まっていると、
促すように、佳子は付け加えた。

『本気よ』

亮介は、佳子の顔を見ながら、右手でグラスを持ち、
周りの客に解らないように、左手を佳子の腿にそっと置いてみた。
ビクと反応する佳子。

『本当に、大丈夫ですか?』
平静に戻った亮介は、佳子に確かめるように問いかけた。
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第二章 発見 ① 

亮介は、京都駅八条口からタクシーで、南インターのホテル街に向かった。
金曜日の夜、まだ9時を回ったところ、時間は充分あった。

『佳子さん、家はどの辺りなんですか?』
『南インターへ行くんでしょ、今日中に竹田に送ってくれたら大丈夫よ』
『分かった、俺も一緒に竹田に行きます』

佳子の好みが全く解らないので、亮介はまずは落ち着いた雰囲気のラブホを選んだ。
部屋に入ると、亮介と佳子は抱き合いキスをした。
亮介は、佳子の豊かな胸を感じながら、腰に手を回していた。
身長も、160cm後半はあるだろう。
腰の括れ、お尻の線どこをとっても完璧なプロポーションだった。
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第二章 発見 ② 


『佳子さん、大丈夫ですか?』
『はぁ、はぁ、亮君、ズルイ』

少し、息も落ち着いてくると、
気だるそうな笑顔で、甘えるように体を預けてきた。

『まだ、お風呂も入ってないのに、せっかち』
『もう、大丈夫ですよ、綺麗に舐めときましたから、
でも、厭らしい格好でしたネ』
『あん、意地悪ね』
『婚約者さんは、こんな事はしないんですか?』
『するわけないでしょ、こんな、お行儀の悪い事・・』
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