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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

騎乗位の光と影② 

さて致命傷の2点なんですが、
どちらも、当日は、再起不能になる恐れもある 怖〜い事故です。

ひとつ目は、セックス全般に言えることだけど、
腰痛持ちには、気を付けないといけないことがあります。
腰を動かす動作が、行為の中核ですから仕方無いのですが、
その中でも、最も、危ない体位、それが「騎乗位」です。

腰痛って言うのは、やはり腰への負担が大きければ起きやすいし、
思いがけない大きな力が掛かれば、当然のように起こります。
騎乗位」という体位は、前回も書きましたが、女性に主導権が移っています。
だから、男は腰は動かす必要が在りません。
男が腰を動かす時、当然のように腰を支えている筋肉には力が入っているので、
腰骨も少しは支えているし、自分で腰を動かしてるから、あほみたいな勢いで動かす事もありません。

でも、そうならないのが「騎乗位」です。
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カテゴリ: セックス

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  騎乗位  体位 

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