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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

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単純な男なんで、順位が上がれば励みになります。
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よろしくお願いします。

Mr.としゆき

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恋愛・結婚

経験と快感 

もう少し、始めての時の事を考えてみます。
男の始めての時って、ワクワク、ドキドキ以外の何物でも無い。

ぼくの始めての時は、相手も始めてだったんで、
ワナワナ、ハラハラ、ヤッターって感じでしたが、
ドキドキしながら、NG出されたらどうしようかなって思いながら弄ってたのを思い出します。

其の時以外、始めての人とのセックス経験無いんですが、
バージンキラーの方は、最初の男という所にこだわりがあるんだと思います。
確かに、誰も跡をつけていない所に、最初に跡を付ける快感ってありますからね。

ぼくは、スキーによく行ったんですが、
バージンスノーに自分の滑った跡を残すの好きでしたし、
気持ちよかったですからね。
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カテゴリ: セックス

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初体験の相手 

男にとっても、女にとっても、
初体験の相手は印象的だと思います。

でも、その人がリードしてくれるだけの経験のある人か、
ふたりで手探りでしないといけない状況なのか、
とか、或いは、普通のセックスとは、少しかけ離れた経験だったりすると、
トラウマにならない迄も、後になって思い出すような印象的な性体験になります。

『私、セックス好きかも』
って、一戦終わったベットの中で彼女に言われたらどうでしょう。
男なら嬉しく感じるか、それともちょっと怖い・・・?

まあ、
『嬉しいけどちょっと怖い』そんな感じでしょうか。
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カテゴリ: セックス

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書いても濡れる? 

取り敢えず一話完結させました。

結局、ひと月近く掛かっちゃったんですが、
意外に、苦にならなかった。
と云うのは、これ迄は、毎日何を書こうかって話題を決めるのに時間が掛かった所もあったんですが、
その点は、続きを書けばイイんですからね。

ただ、書いてて気づいたんですが、
官能小説って、書く方も興奮してるんやなって事。
セックスシーンとか、クンニフェラにしても、
妄想しながら、自分の経験を思い出しながら書いてるから、
興奮が蘇って来るんです。
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カテゴリ: 性感

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第五章 エピローグ 

京子にとって、亮介は先生に歪に開発された性を、
始めて正面から受け止めてくれた男性であり、新しい快感を与えてくれた男性でもあった。
女性にとって、男の体との繋がりの悦びを知る事は、新しい世界の入り口である事も、
京子は、亮介によって教えられた。

そして、亮介も、京子とのセックス以降、
女性に対するセックス感に小さな変化を感じ始めていた。

且つて、瞳に教え込まれた、女性の性。
初めは、目の前の女性の変化によっても愛撫のスピードも強さも変えない事。
これは、一緒に興奮しないで、一定のペースで愛撫する事の大切さを叩き込まれた。
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第四章 呪縛と解放⑦ 

亮介も、限界に近づいていた。
京子の内部で蠢く何かが、亮介に絶頂をもたらそうとしていた。

そして、その京子も交わりの悦びを知ろうとしていた。
限界に近ずいたペニスは更に、そして最後の膨張をしようとしている。

『亮介さん、奥に当たってるーー』
そう言うと、京子は、座ったまま背を反らせた。
そして、京子の絶頂が引き起こしたオソソの収縮が亮介の堰を切った。
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第四章 呪縛と解放⑥ 

最初、亮介は腰の動きを完全に止めて
乳房への愛撫に集中し、京子の反応を注意深く探っていた。
そして、京子の体から力が抜けて来た事が解った時、
亮介は、少しづつ、腰を動かし始めた。

小刻みに、亀頭でオソソ内壁を摩り、
京子のGスポットを探るように、ペニスに力を入れたり抜いたりしながら、
オソソ内壁の触診をしていった。

徐々に、体内部から感じ始める京子。
『何・・』
『中の亮介さんが・・・感じる』
京子は、譫言のように囁いている。
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第四章 呪縛と解放⑤ 

京子は、吉沢が、勃起不全でオーラルセックスだけで愛してくれた事や、
他の男達は、本能むき出しのピストン運動で、京子が感じる前に果ててしまう事など、
亮介の胸に抱かれながら、正直に話した。

全て話し終わった後、亮介は京子に言った。

『中で、逝けるようにならないと』
『うん、分かるんだけど・・・』

『俺に任せてくれますか?』

京子は、
この人に賭けてみよう、そう思い始めていた。

『じゃあ、京子さん、俺の舐めてくれる』
『はい』

京子は、スッと体を引くと亮介の脚の間に入り、
手を使わずペニスを吸い上げるようにして、口の中に入れた。
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第四章 呪縛と解放④ 

亮介は、脱力してしまっている京子の横で、
顔を見ながら、どうしたものかと考えていた。

いつもなら、もう一度抱き寄せて、
今度は、京子にフェラしてもらって、挿入と行きたかったが、
京子が時々起こしていた体の強張りの事を考えると、躊躇せざるを得なかった。

そして、もうひとつ、
『先生って・・・』
これは、確かめないといけないと思っていた。

『京子さん、良かった?』
京子は、ゆっくり目を開けると、亮介の胸に寄りかかるように抱きついてきた。
『凄く、良かった。もう私、溶けて無くなるかと思っちゃった』
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第四章 呪縛と解放③ 

何、

予想もしなかった京子の反応を気にしながらも、
亮介は、愛撫を続けた。

乳首を愛撫しながら、亮介は掌に神経を集中させていた。
何とも言えない暖かい淫気が女の谷間から湧き上がって来るのを掌に感じていた。
亮介は、ゆっくり中指を曲げ、指先を会陰からその谷間に滑り込ませた。

凄く、濡れてる・・・・

そう思った瞬間、また京子の体に緊張が走った。
亮介は、不思議に思いながら、オソソ内部への愛撫を中止し、
手を下腹部から離し脇腹からお尻に移した。
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第四章 呪縛と解放② 

我慢出来ないと、誘った亮介は、
ホテルに入り冷静に戻っていた。

もう一度、抱き合い唇を重ねた。
誰の視線もない、閉じたふたりの世界での唇の交わりは、
息が苦しくなる程の陶酔感をもたらしていた。
そのまま、舌を絡ませ唾液の交換をして行くふたり、
少し離れた舌には、お互いの舌を唾液の糸が繋いでいた。
そして、既に、口からは、むんむんとした淫欲が溢れていた。

亮介は、キスをしながら、京子の色香が増して行くのを感じていた。
目鼻立ちのはっきりした美しい京子が、妖艶なベールを纏うようにしながら、
髪が乱れ、力が抜けて行く、
京子は、天性の魅惑的な色香を持っていた。

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