12 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 02

おすすめ

人気モデルも大絶賛!!噂のサプリメント
【レディーズプエラリア99%】

第四章 芯 ③ 

佳子は、少しの間気を失っていた。
快感の残り火がの奥底で静かに消えようとしていた。
ただ、佳子のの芯には、間違いなく新しい極みの壺が生まれていた。

『佳子さん、大丈夫?』

佳子は、亮介の声に呼び戻され目を覚ました。

『よかった、大丈夫ですか?
少しの間だけど、気を失った感じだったんですよ。』

『大丈夫、でも、まだの中が熱い・・
こんなの初めてよ。』

『シャワー、浴びて来ますか?
ふらふらするんなら、一緒に入りますよ。』

『ありがとう、じゃあ、一緒にシャワー浴びましょ』
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  快感    女性器 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第四章 芯 ② 

『ああっあぁーー』

佳子は、なんとも卑猥な声を上げたかと思うと、
声を失ったかのように、口だけを動かしていた。

亮介は、佳子の右足の足首を掴みながら、ペニスの根元をオソソに押付けた。
くっついているのに、それ以上に中に突っ込みたくて、これでもかと押し付けていた。
奥深くまで繋がることの出来るこの体位で繋がったふたりは、その一体感と体の奥底から伝わる快感に我を忘れていた。

『亮君、イイ、もう逝きそう』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: オソソ  ペニス  快感  愉悦 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第四章 芯 ① 

静かになった室内で、ふたりは腰までシーツを掛けて、
ゆっくり収まりつつある鼓動と体温を感じていた。

『亮君、若いのに・・・』
佳子は、ぽつぽつと言葉を出すのが精一杯と言う様子で話し始めた。

『怖いくらい感じちゃった。
私があんなに淫らになるなんて・・・』

『そう、そう、凄かったよ
もう少し、お上品かなって思ったんですけどね。』

『ほんと、亮君は意地悪やわ〜
でも、そんな亮君、好きやけどね。』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 乳房  乳首    クンニ  セックス 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第三章 顔 ④ 

『佳子さん、よく目を開けて見てみ、
後ろから貫かれて悶えてる佳子さんが、一杯やわ!』

亮介の言う通り、左右の鏡は合わせ鏡になり、
ベットの上のふたりを幾重にも映し出していた。
そして、そこには、顔と胸をベットに擦り付けながら悶え、
厭らしくもお尻を突き上げて、ペニスを求める佳子の痴態が映し出されていた。

『官能美って、この事ですよね』

『あんっ、イイ、言わないで・・・』

佳子は、止むことのないピストン運動に身を委ねながら、
快感に飲み込まれようとしていた。

『じゃあ、今度は、正面にしようか?』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  オソソ  ペニス  フェラ 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第三章 顔 ③ 

『私って、あんな顔してるのね・・・』

佳子は、亮介の胸に寄り添い呟いた。
見たことの無い自分に出会った衝撃と女の顔を持っていることの安心感、
そんなものが混じり合って、言葉にならないでいた。

『ショックでしたか?』

『そんなこと無いんだけど、恥ずかしい。
理性のカケラもない、女の顔、お化粧とか、飾り気とか、
そんなものが全くない快感に酔っている顔にちょっと驚いちゃった。
そう、自分にもこんな顔があったなんて・・』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ペニス  オソソ  フェラ  下半身 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第三章 顔 ② 

シャワールームで、ふたりは、お互いの体を摩り合うように洗い、
亮介は、佳子の乳房に触れ、愛撫を始めたが、それ以上の事はしなかった。

シャワールームを出ると、そのままベットに入った。
佳子を仰向けに寝かせると、亮介は覆い被さり少しの間、乳首を口で愛撫をした後、
下半身、佳子の1番感じる所へ口を移動させた。
お尻の下に枕を入れて、オソソを少し上に向けると、
佳子の足をVの字に広げ、亮介はその中心に顔を埋め白いシーツを被った。

佳子は、天井の自分の顔を見ながら、
亮介の舌の刺激を感じていた。
鏡の天井には、佳子だけが写っていた。
胸を露わに、下半身は白いシーツに覆われている。
亮介の舌は、的確に佳子の快感の壺を刺激していた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  クンニ  下半身  オソソ  クリトリス  愛撫 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第三章 顔 ① 

1週間後の金曜日、佳子からメールが入った。
『亮君、今日、大丈夫?』
『大丈夫です。どこに行けばイイですか?』

『わざわざ、京都駅まで行くことないよね。
伏見近辺で、待ち合わせしましょう』

ふたりは、先週別れた竹田駅で待ち合わせをし、近くの居酒屋で軽く晩御飯を取ることにした。

『亮君、御免ネ。これで私たち3週連続で会ってることになるのよね』
『最初は、会釈程度だったから・・・、でも、2度目は超刺激的でしたけどね』
『ほんと、亮君ってストレートで、意地悪よね』
『そんな事無いですよ、正直なだけです』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ラブホ  ベット 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第二章 発見 ④ 

亮介は、少し息が整った所でキスをすると、
横に転がるようにして、佳子の右側に仰向けになった。

ふたりは、天井を眺め手を握った。

『佳子さん、最高!』
『亮君、凄いわ。
亮君が、1回終わる間に、私、2回も逝っちゃった』

『その前に、1回、お風呂で逝ってるし・・ですよね?』
『そう、3回も、気持ちよかったわよ』

『じゃあ、そろそろ、聞かせて下さいよ、何で、違う男が知りたいなんて?
婚約者のセックスじゃあ、満足出来ないって事?
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  オソソ  ペニス 

[edit]

tb: -- | cm: 0

第二章 発見 ③ 

ベットに移動すると、
佳子は、今度は私の番よ、と言わんばかりに、
亮介に覆いかぶさると、を重ねてきた。

そして、意識しているのかどうか解らなかったが、
乳首だけを亮介の体に這わせるようにしながら、口での愛撫を胸から腹へと移動させて行った。
亮介は、口での愛撫だけでなく、乳房の重さを乳首で受けながら、
柔らかき3点攻めに体は愉悦に痺れていた。

『亮君、感じる?』
『凄い、イイ、メッチャ、気持ちイイ』

『じゃあ、此処もネ』

佳子は、手を使わず、お腹に張り付いていたペニスを吸い込んだ。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  女の壺  オソソ  ペニス   

[edit]

tb: -- | cm: 2

第二章 発見 ② 


『佳子さん、大丈夫ですか?』
『はぁ、はぁ、亮君、ズルイ』

少し、息も落ち着いてくると、
気だるそうな笑顔で、甘えるように体を預けてきた。

『まだ、お風呂も入ってないのに、せっかち』
『もう、大丈夫ですよ、綺麗に舐めときましたから、
でも、厭らしい格好でしたネ』
『あん、意地悪ね』
『婚約者さんは、こんな事はしないんですか?』
『するわけないでしょ、こんな、お行儀の悪い事・・』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ペニス  オソソ  秘所   

[edit]

tb: -- | cm: 0

カウンター

プロフィール

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

Tree-CATEGORY