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はじめに


ここでは、ネットやお友達のブログから拾ってきた、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・
まあ、ぼくのセックス志向も、ノーマルなのかどうか疑問だけど、
こればかりはこれから治すのも大変なので、お付き合い下さい。
一戦交えようと言う女性がいらっしゃったたら連絡ください、頑張りますよ。
なんてね・・・

最近、官能小説にも挑戦しています。
時間のある時に、目を通して頂ければ有り難いです。

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Mr.としゆき

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第八章 情欲① 

佳子は何度も逝きそうになりながらも、
亮介の寸止めにも似た性感コントロールで、逝けないでいた。

ますます、研ぎ澄まされ敏感になっていく自分の体に恐怖を覚えながらも
未知の快感への誘惑と淫らに落ちていく辱めの快感に満たされていた。

亮介は、ベットに拘束され未知の快感に悶える美しい裸体を見下ろしながら
左右の手から垂れる4本の糸を親指と小指で操作していく。
腕を伸ばし、腕を上下させながら指で操作されるピンクの繭。
あたかも、亮介が張り付けられた裸体を指で操りながら愉悦に誘っているかのように見えた。

指を大きく広げられ裸体に降りたローターは、乳房を左右から挟み、乳房に振動を伝えた。
微かに上下させて音の変化を確かめながら、亮介は巧みに指を閉じながら手を動かし、、
ローター乳房に沿って動かし始めた。

『ああ、ぃぃいい』

絞るような声で反応する佳子、
手足をガクガクとさせながら全身で快感を表していた。
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep2 好奇心

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: クリトリス  ローター  乳房  乳首  女性器 

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