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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

ハーレム・セックス⁉︎ 

セックスは、男女二人の行為です。
ただ、それ以上の人数でで行う、そんなセックスもあります。

セックスというと、子孫を残すとか、ふたりの愛を確かめる行為ですが、
もうひとり加わるだけで、大きく状況は変わります。

そう、セックスのもうひとつの側面『快楽』の追求です。
男2女1の3人であれ、男1女2の3人であれ、さらなる大人数であっても、
目指すは純粋に快楽。
まさに享楽的なセックスです。
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女のハーレム⁉︎ 

さて、今回は、女1に対して男2とか3というパターンですが、
これは、流石に経験ありません。

ただ、AVでは、時々、設定されるパターンです。
凌辱系のAVになりますが、超肉食系女子なら、
自らこの様な状況に身を呈するかもしれません。

男にペニスが1本しかないように、女性器もひとつです。
ただ、よく似た機能を果たしてくれる『穴』は他にもある。

そう、口とお尻です。
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全米大ヒットのバイブ・・・⁉︎ 

面白い記事を発見しました。
アメリカTimes誌が『最も影響力のあったガジェット TOP50』というのを発表しました。
ここで、『ガジェット』というのは、気の利いた小道具とか装置という意味なんですが、選ばれたモノを見てると、小型電子機器というところでしょう。

勿論、選ばれたモノを1位から見て行くと、1位がiPhone、2位トリニトロン、3位マッキントッシュ、4位ウォークマンという感じで、アップル、ソニー、アップル、ソニーと、時代を変えた小型電子機器が選ばれています。

ただ、順番に見て行くと、10位に選ばれているのが、
日立のマジックワンド
ご存知でしょうか?
これ、電気マッサージ器なんです。

時代を変えた小型電子機器として、『電マ』が選ばれているんです。
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『魔法の杖』の魅力⁉︎ 

もう少し、この日立マジックワンドについて話をします。

多分、これほどメーカーの意図と異なる使用でヒットした商品は無い。
その意味でも、Times誌が選んだ理由があるかもしれません。

60年代のセックス解放の流れの中、
セックス・エデュケーターという人達の支持を得て教材として取り上げられ、
有名なテレビ番組、セックス・アンド・ザ・シティで使われた。
運が良かっただけなのか?

決してそうではありません。
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母親に電マ・・⁉︎ 

電マとして話題になった事といえば、
確か2年前の事になりますが、ネット上で『やっちゃった問題』として議論になってました。

それ見た事あるよっていう方もいると思いますが、
あのスーパー最大手のイオンの話題です。

電マは、大きく、全く性格の異なる使い方があるので注意しないと行けないのに・・・
二つの用途、『健康器具』と『大人のオモチャ』大きく違うんですが、
使う人達は大きく被っている。

まあ、ひょっとしたらウケを狙ったのかもしれません。
そう、母の日のプレゼントとして店頭に並べたんです。
それも、意味深な、キャッチコピー付きで‼︎
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電マ理論⁉︎ 

今日は、ちょっとエンジニアとして『電マ』を考えて見ます。

構造としては、すごく簡単で、スイッチをONにすると、
電気が流れ、モーターが回転するだけの構造です。
そして、あの振動が生まれるのは、そのモーター軸に偏心した重りがついている。
そのバランスの崩れた状態で回転する事で振動が生まれます。

こういう構造なので、電マ先端のコケシの頭のような振動する部分は、
横と頂点では振動が違います。
振動としては、頭は回転するように横に揺れているので、
頭側面は、強い振動で接触部は叩かれるような感じ。
それに反して、頂点は撫でるような横方向の振動が接触部に伝わる。
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ラビット・バイブって⁉︎ 

ちょっと、電マを離れて違うタイプのバイブレータに関して。
電マは、アタッチメントをつけると色んな用途に使える万能タイプですが、
その組合せが独立して、ある機能に特化した専用タイプが沢山作られています。

女性の中には、色んなタイプを持ってひとりで楽しんでる人もいるでしょう。
その中で、『Rabbit Vibrator』って言うのがあります。

ウサギのバイブ?
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手放しバイブ⁉︎ 

以前、ぼくたちも道具にハマった時代があって、
デートの度に、彼女が『お道具』持って来てくれて、ふたりで楽しんでいた事があります。

バイブレータの楽しみ方としては、
女性がひとりで、オナニーで使う場合と、
彼氏とセックスの合間に楽しむ。
大きく分けて、この2つの楽しみ方がある。

ぼく達は、基本的に後者で、ぼくが使って彼女が感じるというパターンでした。
ローターもあったし、バイブも二種類ほどありました。
そして、彼女は、バックの中にこのオモチャ達を忍ばせて来てくれていたんです。
それで、先日の話題、移動中にスイッチが入っちゃったら・・・
なんて言う会話になったんです。
結局、そのような事は起こらなかったんですけどね。
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男のバイブ遊び⁉︎ 

バイブレータの話をここ少し話しして来ました。
まあ、このバイブレータってのは、開発当初は、女性がひとりでオナる為のモノだったのが、デートでふたりで使うという使われ方に発展してきました。

ただ、男性用に関しては、いつ迄たっても、オナニー用途のみ。
デートで、ふたりで楽しむという使われ方はされない。

男性用も色々とあります。

女性の場合は、大きく分けて膣内刺激とクリトリス刺激があるし、
膣内刺激の中でも、Gスポットタイプとボルチオタイプがあって、
それぞれ、種類も色々あります。
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カテゴリ: バイブ

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バイブの刺激を盗め‼︎ 

女性がバイブを使う最大の理由は、
人の手では到底味わえないような刺激を与えてくれるって言う事です。

他にも、デートで使うなら、マンネリ解消だったり、
新たな性感帯の発見だったりという目的があったりするけど、やっぱり1番は人の手では味わえない刺激の中でのアクメなんでしょう。

以前、こういう記事を見つけた時、
『じゃあ、バイブに倣って到底味わえないという刺激を会得してやる』
って思ったんです。

そして、最初に手本としたのが、ラビット・バイブレータ。
言うなれば、Gスポットクリトリスの同時刺激です。
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カテゴリ: 愛撫

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