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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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Mr.としゆき

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究極の天来名器⁉︎ 

さて、いよいよ、ヒダ系名器に関してですが、
これこそ、天来の名器でしょう。
トレーニングで作れるものでもないし、女性器整形でも実現は無理でしょう。

代表選手は、2つ。
数の子天井』と『ミミズ千匹』です。
どっちも、古くから名前の付けられた由緒正しい名器ですが、何万人に1人とか言うレベルなので、出会える事はまず無く、まさに憧れの名器と言うところでしょう。
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俵締めの応用・・・ 

さて最後は『ギュッギュッ』です。
これは、これまでの流れからお分かりでしょう。

巾着は、入り口名器
タコツボは、奥底名器
最後の『ギュッギュッ』は、勿論、中間名器です。

そして、その名は『俵締め』です。

俵って、何箇所も縄で括られてます。その俵をペニスに置き換えた状態が『俵締め名器です。挿入したペニスが、何箇所かで締め付けられるんですから、男にとっては至福の時ですよね。その代表格としてよく言われるのが、『二段締め』と『三段締め』です。
違いは、何箇所で締め付けられるかの違いですが、思うに、二箇所で充分です。
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タコツボの誘惑 

残るは、『グニュウゥ』と『ギュッギュッ』ですが、
『グニュウゥ』っていうのは、バギナの奥で何かが起こったような感じで、
ペニス側から言うと、牛の乳絞りのように波打つように動く壁に搾り取られる感触。
もっと言うと、一旦、挿入すると、奥へ奥へと喰らい込んで行く、飲み込まれるような感触、これが『タコツボ名器です。

よく膣圧って言う言葉を聞くと思いますが、重要な要素ではあるんですが、
それだけではない蠢きと柔らかさが重要になります。
巾着は、入り口が狭いのに対し、タコツボは奥が狭い。

また、柔らかさを維持するためには、
バギナ奥に脂肪が必要で、痩せてる女性よりも、ちょっとふっくらしてる女性の方がこのタイプ、タコツボ名器は多いようです。
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名器と言えば・・・ 

さて、具体的に名器とは?
っていう事についてですが、ホントにどこまでいけば名器になるかは別にして、
特徴で分類すると、大きく分けて二つに分かれます。

この辺りになると男性の方は、憧れもあってよくご存知でしょう。
『締め付け系』と『ヒダ系』です。

まず、締め付け系から話をすると、
言葉通りで、挿入したペニスを締め付ける能力が、ズバ抜けてるオソソって事です。

そして、この締め付けタイプの名器には、3つのタイプがあります。
こんな表現は変だけど、音で表現すると、
『キュッキュッ』、『グニュウゥ』、『ギュッギュッ』の3つですかね。
・・・そんなモン分かるかいな‼︎
って皆さんの声が聞こえてきそうなので、もう少し丁寧に話します。
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憧れの名器⁉︎ 

小説をちょっと休憩して、別の話を書きます。
って言っても、昨日まで書いていた物語に出てくる話なんですが、
名器』についてです。

勿論、ここで書くんですから女性器名器に関してです。
他にも、名器と言えば、バイオリンなどの楽器、
ゴルフクラブだったり、茶器だったり、大金を積んでも手に入れたい
そんな優れた機器の事で、女性器に関しても男にとっては、
一度でイイから味わってみたいし、味わったら手放したくない。

物語の中では、純子は『名器』の持ち主として描いています。
ただ、この名器ですが、ホントにあるのでしょうか?
あったらいいなぁっていう男の願望なのか?
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第五章 マスター② 

席につくと、俊之が切り出した。

『純子さん、マスターと親しいんですね』

『そうね、ちょっとした縁でね』

俊之は、少し躊躇したものの、我慢できずに聞いた。

『ぼくたちみたいな関係なんですか?』

『えっ、俊君、よくそんな聞きにくい事、ストレートに聞くわね・・・』

純子は、少し間をとって、隠すこともないかと思ったのか、
マスターとの事を話し始めた。
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第五章 マスター① 

『俊君、そろそろ目を覚ましなさい』

純子は、横に添い寝をして、覗き込むようにして話しかけた。
既に、化粧を直して、部屋着を着ている純子が、豊かな乳房を俊之の胸に押し付けてニッコリ笑っている。

『あっ、すいません。寝てしまったんですね・・・』

『晩御飯でもどう、奢るわよ』

『ありがとうございます』

俊之は、まだ、醒め切っていない体をゆっくり起こして頷いた。
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第四章 オーラルセックス⑤ 

『どう、これが、熟女のフェラよ。感じる?』

『はい・・』

俊之は、はいと返事するのが精一杯の様子で、襲いかかる快感に精一杯耐えている。純子は、ゆっくりと口でぺニスを扱き、大量の唾液を口元から漏らし、何度か往復した後、カリまでを口に咥えたまま、頬を大きく窄め吸い込んだ。

強烈な刺激がカリを包む。
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第四章 オーラルセックス④ 

『大丈夫?』

俊之の呼び掛けに、ニコッと応えた純子。

『何処で覚えたの・・・、女の弱み知り尽くしたクンニね・・・、参ったわ』
途切れ途切れに、息を整えながら話す純子に、俊之は耳を傾けていた。

『俊君は、どんな女性と付き合って来たの・・、同年代の女の子じゃないわね』
甘えるような目で見る純子が、俊之は可愛く、愛おしく思えた。

『純子さん、可愛いですね』
『年上の女性を、からかわないの・・』

そう言うと、ゆっくりと顔を近づけた。
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第四章 オーラルセックス③ 

ゆっくりとした動作が、純子を焦らす。
(何処に、俊君の舌は降りてくるの・・・)
溢れ始めた愛液は、むせ返る女の色香を放ち、俊之も純子の魔法に引き込まれようとしていた。

俊之の舌は、会陰に降りた。
『あっつ、あぁあっつぁーー』

純子の声に合わせて、俊之の舌はゆっくりと襞を掻き分けるように動き始めた。熟した割れ目は、緋色に光る肉を曝け出し、俊之の舌の先は、小刻みに左右に動き、クレバスを広げながら、ゆっくりとバギナへ近づいて行った。
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