07 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 09

はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

ブログランキングにも参加しています。
単純な男なんで、順位が上がれば励みになります。
5つも貼ってあるので面倒ですが、どうか全部、ポチッと押してやって下さい。

よろしくお願いします。

Mr.としゆき

にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ
恋愛・結婚

第九章 師弟関係 

『俊君、今日も凄かったわよ・・・
最後の1回は、私を逝かそうとかそんなこと考えてなかったでしょ。
俊君も、逝きたいって、それが伝わってきた。セックスってそういうものよ。』

『・・・・』

『きっと、瞳さんを乗り越えないと、重石が取れないのね・・・』

俊之には、純子が何を言いたいのか分からなかったが、
今日のセックスがひとつの答えだと、自分でも、感じ始めていた。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第八章 共鳴⑥ 

『あん・・』

純子は、俊之の律動を感じながら、一旦腰の動きを止めた。

『私も分かったわよ、俊君が言ってた、中が動くの・・・
きっと、凄く、感じた時に動くんじゃないかなぁ・・、俊君のアレ、凄くイイわよ。』

『・・・』

『また、先に逝ったって思ってるでしょ・・・、じゃあ、もう一度、始めるわよ』

純子は、少し萎縮し始めていたペニスを、起こすかのように、ゆっくり腰を動かしながら、
下腹部に力を加えてバギナを動かし始めた。元々、逝く少し手前まで感じていた名器は、
3度目であれ、若者の性器を奮い立たすだけの威力を、その中に秘めていた。

『うふふ、俊君、凄いわ、また大きくなって来た。』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第八章 共鳴⑤ 

体を強ばらせて我慢する俊之。
そして、限界に達しようとしたその瞬間、俊之は上体を起こすと純子の頭を押さえ、
下半身を震わせながら、純子の口の中に、大量の精液を放出した。

波のように、繰り返す射精。
俊之は、体を揺らしながら純子の頭を押さえ続けていた。

愉悦の暴発の後、純子は、
俊之が力無く倒れた後も、大量の精液を口に含んだまま、萎縮し始めたペニスを優しく扱いていた。

そして、萎縮が止まったところで、口を離すと
俊之の見ている前で、精液を手のひらの上に出すと、にっこり笑った。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 4

第八章 共鳴④ 

『俊君、ベットへ行く・・・』

『はい』

『今日は、私に任せるのよ、分かった。』

純子は、俊之の手を引いてベットに向かい、俊之を裸にしてベットに寝かせると、純子もパンティだけになって俊之の開いた脚の間に座った。

『うふふ、もう、大きくなってる・・・』

純子は、覆い被さるようにして、唇を重ねた。
たわわな乳房は、その重さだけを乳首を通して俊之の胸に伝えていた。
その絶妙の刺激と純子の体から立ち昇る女の匂いに、俊之は酔い始めていた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第八章 共鳴③ 

『俊君、瞳さんとの事はオーラルセックスまでしか言わなかったけど、
その先があるんじゃないかな・・・、そして上手くいかなかったと思ってる。
こんな感じじゃないの・・・』

『・・・、純子さん、何でも分かっちゃうんですね。
でも、ひとつだけ違うと言うか、足らないんだけど・・・』

『何なの・・』

『実は、純子さんと同じ、名器なんです』

『何それ』

純子は、深刻に悩んでいるかと思えば、明るく笑う俊之に遊ばれているようにも思いながら、
若いセックスの悩みに耳を傾けていた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第八章 共鳴② 

水曜日、俊之は定時に仕事を上がり、真っ直ぐ家に帰ると簡単に晩御飯を済ませ、
冷蔵庫から、缶ビールを何本か取り出すと、純子の部屋に向かった。

『これから、行きます』とメールしておいたので、玄関の鍵は開いていた。

『今晩は! 遅くなってすいません』

俊之は、大きな声で呼び掛けながら、部屋の中に入って行った。

『あっ、いらっしゃい。遅かったわね。』

『すいません、これでも、急いで帰って来たんですよ。乾杯しましょう!』

俊之は、持って来た紙袋を少し持ち上げて、純子に渡した。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第八章 共鳴① 

月曜日、純子が目を覚ました時には、俊之は居なくなっていた。
純子は、心地よい気だるさの残る体を感じながら、ベットを出てシャワーを浴びた。

昨日の出来事を振り返りながら、遅い朝食を摂る純子。
こんなに急展開で、名前も知らない気になる若者に身を委ね、
更に、自信をつけさせて欲しいと頼まれる事になるとは・・・

純子の中でも、自分のした行動に驚き、俊之という若者に抱く好奇心が益々強くなるのを感じていた。


純子は、ゆっくり、午前中の時間を過ごし、家を出ようとした時、
俊之からメールが届いた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 2

第七章 名器⑤ 

『俊君は、女性より先に逝っちゃダメって思ってるんだよね?』

『・・・』

『そんな事、考えないで楽しんでくれた方が嬉しいけどな・・
考えなくても、自然に、俊君は、相手の事は見れるだろうし、どうなの・・』

『でも、純子さんみたいな人になると、我慢できないんです・・』

『えっ・・・』

『純子さんのアソコ、気持ちよすぎるんです
純子さん、ぼくに自信付けさせてもらえませんか?
純子さんを、毎回、満足させることができたら・・・・』

『イイけど、できたら・・、何なの?』
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第七章 名器④ 

『俊君、疲れちゃったの?』

純子は、横から乳房に顔を埋めるようにして体をくっつけている俊之の背中を撫ぜながら話を続けた。

『俊君、凄かったわよ。あんな躍動的な発射って始めて・・・
釣られて、私もまた、逝っちゃった。ほんと、凄かった』

『・・・・純子さん』

『何?』

『先に、逝っちゃって・・・』

『えっつ』

純子は、意外な言葉に驚くと共に、俊之の心の影を見たように感じた。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: こんなセックスがしたい - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

第七章 名器③ 

『俊君、もう見つけたの・・・、イイ・・』

そして、ほぼ同時に、純子のバギナが蠢き始めた。
亀頭先端で感じる子宮口と、纏わり付き引き摺り込もうとするバギナ、
そして、その刺激に贖いながら出し入れされるペニス。
ふたりは、すぐに絶頂へ登り始めた。

『ダメ、イイ、もっと強く突いて・・』

純子は、言葉を発しながら、バギナには別の生き物を飼っていた。
暖かい体温と蠢くヒダに密着され、ペニスを引く度に、俊之のカリは起こされ、
入れる度に、亀頭の口が開いた。
そして、その刺激は足の先まで熱くし、精液を次々にペニスに送り込んだ。
-- 続きを読む --

カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

[edit]

tb: -- | cm: 0

カウンター

プロフィール

最新記事

Novel

最新コメント

月別アーカイブ

Tree-CATEGORY