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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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女性のパーツって美しい、貴方はどのパーツが好きですか?


Mr.としゆき

ニセ乳首でも・・・ 

乳首に関して、もうひとつ言いたいのは、
『フェイク乳首』、所謂、付け乳首です。

その前に、逆に、乳首を隠す為に使われる『二プレス』っていうのがあるんですがご存知ですか?

これは、中々の優れもので、ぼくも付けたいと思った事があります。
この二プレスを付ける理由は大きく言って2つあります。

ひとつは、ノーブラになりたいけど、乳首を見られる、認識されるのは嫌。
これは、付け乳首をつける心理とは真逆だと思いますが、日本の女性はこっちが多いと思います。
もうひとつは、運動する人にはわかると思いますが、
乳首って、意外に感じやすい。そして、傷付き易いって事です。
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乳首が好き⁉️ 

エピソード4、どうでしたでしょうか?
楽しんで読んで頂ければ良かったのですが、今回、ちょっと長かったかもしれません。

何はともあれ、終わりましたので、
少しの間、また取り留めの無いエロ話をさせて頂きます。

今回、書いてて思ったんですが、
ぼくの場合、女性の色んなパーツの中で『乳首』に対する思い入れが、
意外に強い事に気がつきました。
愛撫していると、必ずと言ってイイほど乳首を口に含み、噛み、扱く。
どうしてなんでしょうか・・・・
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第八章 別れ⑥ 

襲いかかる愉悦の波に、崩れ落ちそうになった時、俊之が体をずらした。

麗子のバギナに飲み込まれるペニス、愉悦蠢めく壺の中で猛る官能の竿は、
別れの悲しみをかき消すかのように2人を繋いだまま絶頂の縁に導いて行った。

『あっつぁぁぁーー』

麗子は大きな声を発したかと思うと、下腹部の筋肉を波打たせ、
強烈にバギナが収縮をしたかと思うと、力を失い仰向けの俊之に抱きついた。
そして、俊之も、その激しいバギナの収縮の中、果ててしまっていた。
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第八章 別れ⑤ 

3月に入り、谷田部麗子は東京への移動準備で、ほとんど教室ではなく会社の方に呼ばれるようになり、菊池麗子も渡米準備に追われていた。


『麗ちゃん、もう時間、取れないの?』

『ゴメンね、会いたいけど、時間が取れないの・・・・』

『じゃあ、見送りに行くよ。関空だよね?』

『そうだ、最後の日、朝早いから、りんくうのホテルに泊まるの、来ない?』

『分かった、何時頃、行けばいい?』
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第八章 別れ④ 

ヒクヒクと動く秘肉を感じながらクレバスの底を舐め続ける俊之。
その愛撫に、麗子の性感がもう一度目を覚ますのにそんなに時間は掛からなかった。

バギナから溢れる滑りのある愛液が、俊之の舌を伝い、
勃起してピンク色の芯を見せるクリトリスに伝っていた。

そして、俊之は膝を立て、勃起して天を指すペニスを、バギナに宛てがうと、
両手で麗子の腰を掴み、腰を押し出すと同時に腰を引き付けた。

『あっつ、あぁぁぁ、くぅぅーー』

俊之の青筋の浮き上がるほど勃起したペニスが、秘肉を押し込みながら、麗子の蜜壷に沈んだ。
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第八章 別れ③ 

俊之は、ベットと麗子の下腹部の間に左右から手の平を入れると、
持ち上げながら舌を移動させ、お尻の谷間の中心、菊穴を刺激し始めた。
舌を尖らせ、ノックするかのように刺激したかと思うと、穴を掘るように舌先をくねらせたり、
いつの間にか、両手で腰をしっかり掴み、逃げようとする麗子の下半身を後ろから固定していた。

『ああぁぁっ、イイい、あ〜ぁ、お尻は、イイい・・・』

麗子は思いがけない、アナルへの口技に下半身を震わせていた。
そして、自然にアナルへの口技のしやすくするかのように、お尻を持ち上げて行った。
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第八章 別れ② 

同じ時期に、菊池麗子だけでなく、谷田部麗子まで居なくなる。
俊之は、呆然として、麗子の言葉を待っていた。

『ごめんネ
実は、俊君と一度教室の前で会った時あったでしょ。
あの日、会社に呼び出されて、東京に教室を開くから責任者を頼むって言われたの。
ちょっと、迷ったんだけど、行くことにした。

昇進なのよ、おめでとうって言ってよね』

麗子の目にも少し光るものがあった。
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第八章 別れ① 

バレンタイン前後は大学の後期試験もあり、菊池麗子に留学の話を聞いてから、
俊之が、英会話教室に顔を出したのは、2月の20日過ぎになっていた。

『あら、俊君、久し振りね』

『あっつ、麗子さん・・・』

『分かりやすいわネ、何か有ったの? 元気無いわよ!』

『そうなんです・・・』

『分かった、今日も終わったらいつもの場所で待ってて、
実は、私も話したい事、あるから』

俊之は、麗子の言葉に少し不安を覚えながら、英語のレッスンに向かった。
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第七章 クンニ⑤ 

翌日の朝、先に目を覚ました麗子は、
隣で安らかに眠っている俊之の頬に軽くキスをし、静かにベットを離れ、
シャワーを浴びるとバスローブに身を包み、ベット脇に腰を掛けた。
(可愛い寝顔・・・)
麗子は、柔らかい笑みを浮かべ、俊之の寝顔を眺めていた。

『あっ、おはよう、ゴメン、起こしちゃったみたいね』

俊之は、大きく伸びをした。

『おはよう、よく寝た・・・』

『俊君、私、話があるんだけど・・・』

麗子の少し深刻そうな表情を見て、俊之は聞こえない振りをした。
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第七章 クンニ④ 

『麗ちゃん、麗ちゃんのアソコ広げてもイイ・・?』

『あーーん、言わないで・・・』

俊之は、麗子が卑猥な言葉で辱しめられる事で感じる事を、本能的に掴んでいた。
そして、両側の大陰唇に親指を掛けると外に押し出すように広げ、
赤く滑るクレバスに顔を近づけて行った。

『ああぁぁ、そんなに見ないで・・』

俊之は、麗子の言葉に耳を傾ける事なく口を近づけ、
口を尖らせると、赤い秘肉の溝に、息を吹きかけた。

『あーぁぁ、イイィィ、あったかい・・・』

そして、麗子の言葉が終わる前に、会陰に舌の先を降ろすと、滴る汁を掻くように舐め始めた。
トロトロの淫液を舌の先に溜めながら舐め上げ、時にはバギナの口に舌を引っ掛け、
くいくいと舌の先を穴に押し当てた。
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