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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

逝くタイミング 

前回、逝くタイミングの微妙な違いを書きました。
『そんなん、どっちでもイイやん。そこまで、行ったら十分や!』
という声が聞こえて来ますが、どうも女性にとってはそうでもないみたいです。

僕が初めて気がついたのは、相手の女性に教えてもらっての事でした。もう随分昔の話になりますが、僕が20代、年上の女性と付き合っていた時の事です。以前、セックスの手解きをしてくれた女性の話をした事があったと思いますが、その女性からの言葉です。

当時、僕も体力があったので、ダブルヘッダーやトリプルヘッダーは当たり前で、時間が許される限り抱き合い、年上の彼女と繋がっていた。そんな中、彼女は自分も快感に浸りながら、僕を教育的指導をしてくれた。僕も素直に彼女の言う事に素直に従い、勿論、時々応用して独自で試しながら、失敗しながらも彼女を驚かす快挙もあったりと、僕のセックスのベースができた頃の話です。
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カテゴリ: セックス

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス    オーガズム  逝く  タイミング 

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