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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

筍の匂いって・・・・ 

桜も見ごろ、春爛漫ですね。

そして、桜と共にこの辺りでは、筍の季節。
今は、朝取りの筍を販売する臨時の販売所が開設され、
多くのお客さんを集めてます。

筍って、ご存知の通り凄い生命力というか、
成長力と言うか、筍を発見して一日でもほって置くと、
若竹に成長してしまうってことで、旬の間は休み無く開設されています。

まあ、でもこの季節ちょっと遠くからでも、
車でお客さんが来るので、昼過ぎにはもう売り切れで、
また明日って事になっているようです。

で・・・

まあ、ぼくが取り上げるって事は、その料理方法や、
美味しい食べ方でないことはお解かりでしょう。
ちょっと、何言いだすんやって言われるかもしれないけど、
その『匂い』についてです。

食べるには、皮を剥いで、あく抜きをしてってことになりますが、
この皮を剥ぐときに、何とも言えない匂いがします。
茹でると特に強くなるかもしれません。

この匂い、ぼくだけかも知れないけど、
精液の匂い』にそっくり。

同意してくれる人います?

男って、出したい時ってのがあるから、
セックス以上にオナニーしてます。
だから、その匂いは何度も嗅いだ事があります。

何となく、むせかえる様な生暖かい、そして生々しい匂い。
嫌いじゃないけど、一度嗅ぐと中々離れてくれない匂い。
そして、忘れられない匂いです。

それなのに、「私、この匂い、好きやわ」って言いながら、
女性が料理してるのを見ると、ぼくのも料理してって言いたくなったりしてね。
きっと、フェラして、口の中に出しても許してくれるのかな..
なんて、妄想したりもしてしまいます。

あの筍の生命力の匂い、それが精子に、そして若者の精液の匂いに繋がるのかも!
強烈な匂いの精液ってやっぱり、どろっとして、時に少し黄色がかった、
そんな生命力のある精液こそが発している匂い、どうでしょう?

似てませんか?

筍、食べれなくなるから止めてって言う声も聞こえてくるので、
この辺にしとこうと思いますが、一度、旦那さん、彼氏、
年頃の息子さんのいるお母さんなら、夢精時のパンツの黄色いパリパリの染み
きっと強烈な『筍の匂い』が感じられるのではと思います。

それでは、また。
春の匂い、満喫してください。

最後に、変な事言ってすいません。
共感・反論、待ってます。
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カテゴリ: 精液

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 精液 

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