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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

舐めんかい! 

昨日は、男性主導のクンニについて書きました。
今日は、女性主導というか、女性がさせるクンニについて書きます。

と言っても、勿論、舐めるのは男なんですが、
どこを舐めて欲しいとか、もっと強く、もっと優しくって言うのを女性側がコントロールするって事です。
どんな体位を書こうとしているかもうお分かりでしょう。

そう、『顔面騎乗』スタイル、
江戸四十八手の第九手、『岩清水』です。

以前も書きましたが、清らかに湧き出す愛液を酌まなく飲み干していく、
流れ出たところから、舌の先で舐め取っていくもよし、
たら-りと落ちてくるのを口で受けるのもよし、
何とも、卑猥で、耽美的な体位、それがこの『岩清水』です。
ただ、一方で、女性側の要求が強くクンニを強いる状況だと、
女王様領域のセックスの一部になり、SM系セックスにも通じる技です。

そして、この技、上手く事が運ぶかどうかは、やはり女性側に頼るところが多く、
初めての時から上手くいくものではありません。
完全に、口の上にオソソをあてがって、座られた分には男はどうしようもないし、
逆に、遠いと舌の先ですら届かない、そして、舐めるために首を上げ続けるのは疲れていまいますしね。

顔面騎乗用の椅子なんかもありますが、これはちょっと味気ないし、
結局、高さ調節を枕か何かで必要で興ざめです。
それに、椅子なんかがあると、顔の周り全部が女性の下半身と言う状況こそが、
この体位の醍醐味なのに邪魔ですよね。

それに、やはり男にとっては刺激的な姿勢であると共に、
快感に揺れる、愛おしい女の姿をいつもと違うアングルから見れると言うのも魅力的です。
ぼくは、近眼なので、今は違いますが、若いころは眼鏡を掛けたままでして、
レンズもフレームも愛液まみれにされちゃったことあります。
終わった後、裸で眼鏡洗ってる姿ってちょっと滑稽だったのを覚えてます。

そして、やっぱり注意しないといけないのは、
上の女性が、アクメに達する前に体位を変えることです。
どうしようもなければ、最後は下から両手で支えるという手もありますが、
かなり大変だし、力が要ります。

彼女の上下動が増えてきたり、仰け反ったりしだしたら、
騎乗位でのドッキングとか、押し倒しての正常位ドッキングに移して、窒息死は避けるようにしないと危ない。
クンニ好きの男って、きっとみんな一度はこの顔面騎乗で窒息させられそうになった経験は持っているもんです。気を付けないといけません。

でも、たまには清楚で、セックスに奥手な彼女ではなく、
『ほら、舐めなよ!』って顔面騎乗でオソソを突き出す彼女もイイなって思います。

ただ、
『うおら、早よ、舐めんかい!』はちょっと怖いけどね。

それでは、また。

(オマケです)

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カテゴリ: オーラルセックス

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  オソソ  女性器  クンニ 

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