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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


『二つ巴』から『椋鳥』ヘ‼︎ 

さて、最後の体位は、
シックス・ナインです。

この体位、四十八手の中には二つあります。
男が上になる『椋鳥』と女が上になる『二つ巴』です。
ただ、『二つ巴』に関しては、横になってのシックス・ナインも含む場合もあるようで、
解説書によっては、男が上以外全てと云うこともあるようです。

ただ、この体位
男女共に快感を得られるので、
その快感で、フェラなりクンニがおろそかになる事が起こります。
喘ぎ声を出すようになったら、口での愛撫は出来なくなりますからね。
そして、殆どの場合、女性の負けになります。
きっとそれだけ、女性の快感の方が強いんだろうし、
クンニと云う愛撫は、深い快感を与えるんだと思います。

そして、双方愛撫のシックス・ナインから、
女性が、快感に征服されフェラ出来なくなって来たら、
『二つ巴』でしてるんであれば、
クルッと回転して、『椋鳥』に体位を変えた方がいいでしょう。

そら、何と言っても自由に動けるし、
女性も、下でリラックスして愛撫を受けられるし、
時々、フェラもどきでイイから刺激をくれたらいいなって思います。
何と無く、勝ったって思える状況って、男は好きですからね。
それに、この体位自体、男にとって征服感ありますから。

ただ、男にとって注意しないといけないのは、
自由に動けるからといって、腰を動かして女性の口をオソソのように扱わないこと。
これは、彼女にとって苦痛でしか無いですから。

そして、醍醐味は、『椋鳥』のまま、彼女を昇天させることでしょう。
逝きそうになると自然に、女性は腰を引きますが、
この体勢だとしっかり、両方の腿を両腕で固定してしまえば、絶対逃げられません。
彼女が腰を引きだしたら、両手で腿をロック、
一気に、と言っても焦らずスピードキープで舐め続ける。
何度も続けて震える彼女、これぞ、クンニの醍醐味ですよね。

それでは、また。

(これも、オマケです)

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カテゴリ: オーラルセックス

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  女性器  オソソ  クンニ  体位 

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