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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

セックスが癖になる⁉︎ 

これって、少し変かもしれません。

というのは、セックスって生物として子孫を残すための行為で、
本能的な部分なので、癖になるという表現は当てはまらない。

人間の場合は、生殖活動とは別に、純粋に快楽を求めるセックスも存在し、
それが、現代は重要な意味を持っているんですが、
それでも、本能が求める行為を、癖になるというのも変な気がします。

ただ、女性から、特に熟女の方から時々聞くのが、こんな言葉。

『あ~ん、もう、ほとんど忘れかけてたのに、癖になっちゃいそう』
だとか、
『突然やってきて、思い出させて、またほったらかしにするの? 酷い人』

てな感じで、女性の場合、長期間セックスをしないでいると、
無くてもイイかなって域に達して、その快感を求めなくなるようで、

性欲というのが無くなる?!
という状況になるようなんです。

多分、セックス以外に、オナニーもしない女性なんでしょうが、
セックス快感が思い出になっちゃうんでしょうか?
現実的な快感から遠いものになるんでしょうね。

それなのに、突然やってきた男が、快感の扉をもう一度こじ開けて去っていく。
40代以上の方からしか聞いたことが無いので年齢も関わるのでしょうが、
きっと、思い出の中にある快感って、受けた時より大きく大切なものになってるでしょうし、
その快感を、現実のものにしてしまうと、もう一度。もう一度となり、
癖になるって表現になるんでしょうね。

でも、こう言ってもらえるのは、男冥利に尽きて、
最後に、大体
『責任とってよね!』
って。

時間が許せば、もちろん、通うんですけどね。



男は、チョット違って、
癖になるっていう表現は当てはまらないでしょうね。

それでは、また。

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カテゴリ: セックス

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  オナニー  快感 

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