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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


もうひとつのセクシーダンス⁉︎ 

ベリーダンスが話題になったので、
もう一つ、匹敵するセクシーなダンスと言えば、
ポールダンスついてお話しします。

ぼくが、初めて見たのは、
20代の後半、アメリカでだったんですが、これも驚きでした。

その頃、日本でやってる女性が居たかどうかは定かではないですが、
色んなメディアを通じても見たことがありませんでした。

それは、アメリカ出張中の事
その週の仕事も一段落した金曜日の夜、
イイところ連れて行ってやるから、正装しろと言われ、
ネクタイ・ジャケットで出かけたんですが、行った先はストリップ。
と言っても、黒いスーツと蝶タイのお兄さんに、チェックされて入場。

その時に、$2紙幣に両替されたのも覚えています。
このお札、どう使うのかなって思って入ったんですが、
すぐに納得、ダンサーへのチップだったんです。

始めて行った、アメリカのストリップは、凄く大きなホールで、
色んな所にステージがあって、トップレスの女性が踊ってるんです。
そして、その中、センターステージと壁側の数か所にポールがあって、
イベント時間になると、一斉にポールダンスが始まる。
まあ、センターでは常に誰かがやっていましたが。

ただ、驚いたのは、ポールの一番上で、頭を下にしての一直線水平開脚からの落下。
ステージ、ギリギリで止めるとクルリと上下が回って、開脚で座る。
一瞬、危ない!って叫びそうになりましたからね・・・

そして、チップは、
これが、アメリカのイイところかもしれませんが、
踊っているダンサーに、まず目で合図するんです。
彼女たちは、テーブルに呼ばれようとお客さんに、
目を向けているので、簡単に目を合わせてくれて、
踊っているステージから降りて来てくれます。

最初は、目を合わせて、ニコッと笑って来てくれたんで、
何が起こるのかドキッとしましたが、
連れて行ってくれた人は、何も言わないし、
近づいてくるとぼくたちの前の丸テーブルに登ると、
一曲、踊ってくれたんです。

そこで、教えられたのが、チップを彼女のパンティーに挟むこと。
唯一、ダンサーに触れるチャンスやからなって言われ、意外にドキドキしました。

(普通、下ははいてます)


ただ、基本的に美味しそうな食べ物を目の前にしてビールを飲んでるだけで、
それ以上の事は望めることでもなく、欲求不満の解消にはならないですが、
目の保養には、イイもんです。
そして、入場料の高い所は、ダンサーのスタイルも違いますから、
お金は惜しまない事です。

それでは、また。
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カテゴリ: 風俗

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ストリップ  ポールダンス 

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