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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


ディープなストリップを求めて⁉︎ 

もう少し、ストリップの話にお付き合い頂きます。

昨日、書いたのは基本的に、ロスだとかシカゴ、アトランタという、
大都市のストリップ、所謂、ジェントルマンズ・クラブと呼ばれているところで、
カップルで来ている人もいます。

ただ、これだと、さらにディープなものは望めない・・・
ディープってなんやね!
っていう突込みが聞こえてきますが、
なんでやね、わかるやろ!って返しておきます。

で、駐在した時に、もう少し小さい町で、
何となく、期待できるところで試してみようと、
男だけで出かけた事があります。

はじめて、アメリカのストリップを見てから、25年目の事です。

片道10時間以上のドライブで着いたのが、
ルイジアナ州ニューオーリンズ、まあ観光地だし安全だと思っていましたが、
帰ってから聞くと、どうもそうでは無かったみたいです。

ただ、入ったストリップは、入場料を払えばビールが付いてくるというシステムで、
リーズナブル、ただ、$2札のシステムは無かったので、チップは$1か$5でした。
そして、驚いたのは、メインステージが吹き抜けで、2階席にも見てる人がいました。

つまりは、ポールが2階天井まであるので、演技がダイナミック。
という事で、ここでは、ストリップというより雑技団系のパフォーマンスに驚かされました。

楽しめはしたんですが、これは主旨が違うという事で、別のお店に。
フレンチクウォータには、他にもいくつかお店が在って、梯子したんですがその中に、
流石、南部やな~って思ったのが、黒人のダンサーに出会った事です。



暗いホールで、スポットライトの中での演技、
白人のダンサーの白い肌も映えますが、黒く輝く肌も凄く美しく、
何と無く精悍に見えるんです。

小さいホールだったので、ステージにかぶりつきで見てる人も居るんですが、
ぼく達は、少し離れたテーブルに居ました。
黒人の女性の肌って、初めてだったので見入っていたのを彼女は気づいたんでしょうね。

ポールダンスの後、お客さんへのサービスの時に、
ステージの上から、目で合図をしながら、こっちに来てって手招きされたんです。

黒人の美女、ドキっとする魅力でした。
結局、$5チップを渡して、眼鏡を外して胸の谷間に顔を埋めてぐいぐい抱きしめてもらったんですが、
ぼくが、アジアからの観光客と思ったのか、周りのアメリカ人まで盛り上がってくれたのが思い出です。

(こんな、感じ、手で触れることは厳禁)


勿論、白人の胸も経験しましたが、その白さと柔らかさにやられたのに対し、
黒人の女性の柔らかさとその精悍さ、野生美に支配された感じでした。
手招きされた時のドキッと感の差、白人女性の時の股間のもたげる感じとは異なる感覚、
言うなれば、股間が縮み上がりながらも引き寄せられる感覚、不思議な感覚だったのを記憶しています。
ちょっとした恐怖感があったんでしょうか・・・

最後に、ここには、お金を追加するとダンサーと2人きりになれる部屋があるんですが、
大きな進展は期待できないことを確認し合って、この旅を締めくくりました。

結局、後でよく調べてみると、
例えば、ストリップでもトップレスまでならお酒が出るけど、
下まで脱いでるところはお酒が出ないとか、
セックスが目的なら、別のアプローチがあるとかって、
ちゃんと目的別になってるって事です。

まあ、当たり前ですかねえーー

それでは、また。
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カテゴリ: 風俗

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ストリップ  ポールダンストップレス  黒人  白人 

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