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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


悍ましい蛇姦・・・ 

は、そのグロテスクな姿から忌み嫌われる生き物。
また、聖書の創世記では、アダムとイブをそそのかしリンゴを食べさせる。
は嫌われながらも、人を惑わす怪しさを持つ生き物です。

さらに、の頭はペニスそっくり。
かま首を持ち上げていくは、勃起していくペニスにそっくりです。

それ故なのか、男は、に犯される女を妄想する。
美しいモノを壊したい欲望は、美しい女性の悶える姿を求め、
グロテスクなウロコ模様のが女性の秘所に潜り込んだ究極の陵辱図を妄想する。

は時に男のサディズムを満たしてくれる役割を果たす男の分身に描かれる事がある。
加虐性は、決して男だけのモノではないですが、の毒々しさとカップリングできるのは白い肌の女性しかないでしょう。

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目を覚ますと、私は金縛りになったかのように身動きできない状況で、貼り付けられていた。手脚は、四方から引っ張られ、一糸纏わぬ姿にされた私は、目の前の悍ましい生き物に視姦されている。
私は、白い肌と女の秘部を隠そうとするも、腰を捻り秘所を隠すのが精一杯だった。

かま首を上げた大が、赤く伸びた二つ割れの舌を使い、
私の腿を広げ、秘部を弄る。
その繊細で、尖った舌は私を一気に拒めない快感に導いた。

と同時に、何匹ものが私に纏わりつく。
四肢から絡みつき登って来るヌルヌルした感触ですら快感に感じられ、
の刺激の中、声の出せない私は、口からは唾液、刺激に麻痺していく秘所からは淫液を垂らし始める。四肢を登るが、その生暖かく淫蕩に溢れた雫を舐めながら、かま首を大きくし、私の中に入ってきた。

陰核を刺激する大蛇に呼応し、足を登ってきた蛇がバギナの潜って行く、
そして、次の瞬間、もう一匹がアナルを舐め始めるとそのまま潜り込んだ。
陰核バギナアナル、3箇所を悍ましい生き物に陵辱され、被虐の涙を流しながら、愉悦の涎を流す。バギナの蛇の体が流れ出る淫液で濡れて光っていた。

襲いかかる快感に、何度か気を失いかける私は、
手を登ってきた二匹の蛇に襲われた。
一匹が、首に纏わりついた瞬間、口を開けた私の中にもう一匹が押し入ってきた。



薄れゆく意識の中で、下半身からの気を失わんばかりの快感と、
首を絞められ、口の中に押入られた苦痛の中、私は経験したことのない愉悦に圧倒され、激しい痙攣と共に、纏わりついたすべての蛇を捻じ切り、絞め殺していた。

愉悦に支配され、細かい痙攣を続ける私。
蛇の死骸に汚れた性器と口元を二つ割れの舌で綺麗にしてくれる大蛇。そして、最後にその二つ割れの舌で、バギナを綺麗にされながら私は2度目の絶頂を迎え気絶してしまった。

なんていう、陵辱的な伝奇エロスも蛇には似合いますよね。
それでは、また。

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カテゴリ: 陰獣

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  陰核    バギナ  アナル  ペニス  秘所  秘部 

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