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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


ラブホは強い味方⁉︎ 

コンドームに関して、もう一言。

時間があるのに、コンドームが無い。

2回はできるはずなのに、1個を破ってしまった。
時間が来るまでピロートークかペッティングじゃあ、
折角、1度逝ったのも興醒めしちゃう。
やっぱり、デートも、終わった時に満足出来ているかどうかが、重要ですよね。

予備を自分で用意してれば問題ないけど、
忘れる事もあるでしょう。

そんな時、優しい彼女は何にも言わないかもしれないけど、不満そうな様子を見たくないし、変な空気になっちゃいますよね。
こんな時、思わず口から出た一言で空気を変えた経験があります。

『フロントに、コンドーム持って来てって、頼んでみようか?』

その時の振り返って、『うん』って肯いた彼女。
ほんまゲンキンな奴やなって思いました。
でも、素直で可愛いなって思ったのも事実です。

ただ、口から出ただけで、持って来てくれる確信は無かった。
彼女も、直ぐに『持って来て貰った事あるの?』って。

正直、そんな電話した事なかったんで、
『ある訳、無いやん』
って答えたんですが、『あるよ』って言ったら、『誰と』って事になりますからね。

また、落胆した表情に戻った彼女を見て、
兎に角、電話をとり、フロントに電話をしました。

女性の声だったんで、ちょっと言いにくかったんですが、
コンドームの追加って出来ます?』
と尋ねました。
そしたら、何の躊躇もなく、
『いくつ必要ですか?』
って答えが返って来て、一瞬言葉に詰まったんですが、
(足らなくて、フロントに電話するカップルってきっと普通に居るんだ・・・)
と思ったのを覚えてます。

その時は、2個と答えると、直ぐにお持ちしますのでと言う事で、
フロントの女性が持って来てくれました。

数カ月後に、また同じ状況になってしまい、追加をお願いする事になったんですが、この時は、昼間のサービスタイムで、まだたくさん時間が余ってました。
同じように話が進んで、
『いくつ必要ですか?』と言う質問になったんですが、まだ数時間休憩はあるしと思って、彼女の顔を見たら、
(多めにお願いしたら・・・)って、目が言ってるように思え、勇気を持って答えたんです。

『6個下さい!』

そしたら、電話の向こうとこっち両方で
『えっ!』
っていう驚きの声が・・・・

ぼくとしては、コンドームは2個づつ袋に入れられてるのを前回の事で知っていたし、残り時間の長さを考えて、2袋かなって思ったけど、余裕を見てもう1袋と考えて言ったんですが、2人共、6回すると思ったのか・・・・

少し間があいて、
『分かりました、お持ち致します』と言ってくれたんですが、ちょっと恥ずかしかった。
勿論、彼女からも、言い過ぎちゃうの・・・って。
それに、そんなに出来るの・・って、付け加えられちゃって。

持って来てくれた時に、スイマセンとお礼を言った後に、
普通、いくつくらい頼む人が多いか聞いて見たんです。

答えは、
『私は、2個以外頼まれた事なかったです、頑張って下さいネ』って・・・

ちょっと、恥ずかしかったです。

でも、いざとなればラブホは、セックスしたい人の味方ではある事は確かと言う事で、
それでは、また。



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カテゴリ: ラブホ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: ラブホ  コンドーム  セックス 

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