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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


図書館セックス⁉︎ 

これまで、屋外の、特に夏場を想定して、海や湖畔を舞台のセックスを書きましたが、
流石に、この時期になると寒いし、秋らしさも考えてセックスに舞台を考えて見ました。

秋といえば、いろんな秋がありますが、『読書の秋』というのもそのひとつ。

そして、読書の好きな女性、図書館によく行くような知的な女性の乱れた姿を見たい。
そんなギャップにそそられるのが男です。

さらに、そんなギャップの状況にエロスを感じる。
そんな側面もあるでしょう。

その代表格が、眼鏡女性とのセックス
知的な女性が、自分の愛撫で徐々に快感に支配され、ある刺激を境に大きく乱れていく。
こんな状況に、男の逸物は猛り狂い始める。

つまりは、セックスとは大きくかけ離れた、知的作業の場所でのセックスが刺激的に感じるというのも、
この眼鏡女子とのセックスと通じるところがあるでしょう。

では、その知的作業の場所とは・・・・

ひとつは、図書館
勿論、図書館内の自習室や、図書の閲覧場所でのセックスはありえないでしょうが、
書棚に囲まれた書庫、ここなら二人きりになる機会が作れるのでは。

多くの本に囲まれた中で、本能をむき出しに男は女を求め、女も男を求める。
この場所と行為のギャップは二人をより高い快感に導いていく。

いつもは静かに本を読み、本を愛し、冷静に過ごしている彼女が、
同じ本に囲まれながら、ぼくの指に呼応して体を捩り、キスと共に吐息をもらし、愛撫により恥部を濡らす。
そして、最後には、理性を捨てて快感に酔い、絶頂に至る。

図書館戦争』っていう映画がありました。
本を守るために戦う隊員の話ですが、この場合で言うなら、この『図書館セックス』は、知的空間で理性を捨てる男女として描けるんじゃないかな、なんて思います。

この他にも、大きな屋敷を持ってるなら、書斎でのセックスなんていうのも興味あるし、
学校の図書館で、綺麗な先生となんていうのもこの部類の快感なんでしょう。

きっと、ぼくは、ツンと澄ました知的な女性を、知的な空間で乱れさせたい。
そんな、嗜虐的な面を持っているんじゃないかなって思っています。

今日は、この辺で。
それでは、また。





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カテゴリ: セックス

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  エロス  図書館 

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