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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


観音さまへの憧れ・・・ 

さて、前置きをした『観音開き』について考えてみます。

元来、『観音開き』って言うのは、
扉の開閉の形のひとつで、2枚の扉を左右に移動させることにより扉を開閉する形で、
中央を割るようにして開くのが特徴です。

もうひとつ、厨子って知ってますか?
『ズシ』って読むんですが、観音開きの扉を持った仏像なんかを安置する仏具、家のような屋根を持った箱だと思って頂ければと思います。

そして、一方で女性器を『観音さま』と崇める風習もあります。
これは、七福神の中で観音さまだけが、女性だと言う面もあるんですが、
この女性の外性器全体を厨子に例えた考え方もあります。

男性は良く知っていますが、女性の皆さんは鏡を使って自分のモノを見ていただければ良く分かると思います。

男の憧れオソソは、縦に割れています。

恥ずかしさを堪えながら、大きく股を開く彼女。
目の前の、縦割れを、左右の人差し指を使って、先ずふっくらした大陰唇を左右に拡げる。
中に見えるもうひとつの扉、そしてもう一度左右に扉を開くと、秘肉の穴と共に、頭巾を被った観音さまが目の前に、そして後は、舌を使って頭巾を取り可愛い観音さまを露わにするのも良し、濡れた観音洞窟に血管浮かぶ竿を刺し込むのも良しって事です。

扉を開く

このワクワクした響、扉の向こうにある秘宝への憧れ、
扉に向かう本能と秘めた宝を露わにする歓び。
女性の股の奥にある物語、溢れる露と共に魅惑の誘いですね。

この幾重にも守られた観音さま
露わにする歓びは、男の本能的な歓びなんだと思います。

ただ、僕たちの年齢になると、女性によっては、脚を広げた『御開帳』と共に、
自動扉のように、すべての扉が開いてしまい、観音さまと観音洞窟を拝めてしまう方もいらしゃるんですが、こん時には、

『あ〜ぁ、先を越されたなーーー』

って、思っちゃうんですよね。
でも、ちゃんと、その方の経験をおかずに、美味しく頂きますけどね。

神秘の扉、イイもんですネ。
それでは、また。



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カテゴリ: オソソ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 観音さま  観音開き  オソソ  女性器  御開帳 

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