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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


オマンコの起源・・・⁉︎ 

もう少し女性器にまつわる話をします。
きっと彼女が、読んでいたら、
『ホント、好きやね・・・』って呆れていると思うんですが、
こればかりは仕方ない事です。

まあ、そのおかげで、彼女もじっくり舐めて貰えるし、
好きこそ物の上手なれで、彼女を感じさせてもあげてますから、感謝してもらわんとね。
なんて言ってると、
『トシ、下手の横好きって言葉もあるんよ・・・』なんて言われるかなぁ。

さて本題ですが、女性器の事をなんて呼ぶか?
京都は、オソソなんていう言葉を使う人もいますが、
共通語で言うとって言うか、一番使われているのは、やっぱり『マンコ』でしょう。

ここで質問ですが、
どうして、マンコって呼ばれるようになったのか?
知ってます?

起源は鎌倉時代という事なんですが、
鎌倉時代初期、当時の武士達が、女性器の呼び方を時の実力者の名前に掛けて呼び出したという事です。まあ、馬鹿にする意味もあったんでしょう。

その実力者というのが、北条政子、尼将軍です。
そして、女性器の事を、敬意を払い、
『御政子』と言ったというのです。

でも、これだと、『オマサコ』になるやんって思われるかもしれませんが、
思い出して下さい、鎌倉幕府の政治の中心、『政所』ってどう読みました?

『マンドコロ』です。

つまり、武士達は、『御政子』と書いて、『オマンコ』と読んでいたんです。
まあ、これってひとつの説なんでしょうが、中々興味ぶかいですよね。

北条政子の旦那は、鎌倉幕府の初代将軍の源頼朝です。
浮気症の夫と気の強い妻というよくある組み合わせですが、夫の浮気相手の女性の家を焼き討ちにしたり、夫はその行為に激怒して、妻に協力した武士達を罰したりと、周りを巻き込んだ空前の夫婦喧嘩をした二人で、この辺りも馬鹿にされ、女性器の呼び名にされた経緯があるんでしょうか・・・・

まあ、これは、ぼくの独り言と思って聞き流して頂ければと思います。
それでは、また。



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カテゴリ: オソソ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  オソソ  オマンコ  女性器 

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