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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

もっと叩いて〜 

前回、エンドルフィンセックスの話を書きましたが、
このエンドルフィンって、セックスだけで働くわけじゃなくて、
スポーツをしてる時とか、好きな仕事をしてる時なんかにも、分泌レベルが上がり、
疲れを感じずに続けられたり、ランナーズ・ハイと言うようなハッピーな状況を作っちゃったりします。

まあ、本来、このエンドルフィンは、人が生命の危機に晒されるような痛手や苦痛を受けた時に、和らげるメカニズムの為にあり、苦痛を快感の源泉にするメカニズムは、副次的なモノだと言う事です。

ただ、女性を傷付けない軽い苦痛、抓ったり、噛んだり、叩いたり、という位の行為は、普通のセックスの領域に置いても重要な愛撫になると思うので、少し触れようと思います。

先ず、『叩く』という行為ですが、
若い頃、自分で格言のように、
『噛むなら乳首、叩くならお尻』って言ってた時期がありました。
この頃は、女性の快感という意味では無くて、自分の快感に焦点を当てていました。

お尻叩く行為って、自分でも、ビデオでも
バックからペニスを突き刺し、グイグイ、ズンズン、ピストン運動を繰り返しながら、
馬にムチを入れるようにお尻をちょっと赤くなる程度に、平手打ちする。
っていうのが頭に浮かびます。

実は、当時、このお尻叩きは、男の快感の為だと思ってました。
その理由は2つ。
先ず、ひとつ目は、男のS的欲望を満足させてくれる点で、目の前でお尻を叩かれながらも、ペニスで突かれ喘いでる女性に対する征服感、優越感。
これは、肉体的な刺激の又とないスパイスだという事。

そして、もうひとつは、その肉体的な面で、
新たな刺激が付加される点です。
お尻を叩かれると、そのタイミングで女性はお尻に力を入れます。
お尻に力を入れると、お尻の穴を締める力になりますが、同時にバギナの周りの筋肉にも力が入る、パンパンが、バギナのギュギュに変わるんです。
そう、叩く度に、締め付けられる。これが新たな快感です。

でも、何度かしているうちに、気がついたのが、
『あっつあぁぁぁーー、もっと、お願い、もっと・・・』
なんて、言う女性がいたりして、終わった後に聞いてみると、叩かれるのが快感って言う女性とお尻を叩かれるその光景に感じるって言う女性がいたんです。

どっちにしても、女性も感じる。
それも、精神的な面と、肉体的な面があり、男女共に有効だって事です。

まあ、このお尻を叩くという叱られ方は、欧米でも普通で、『spanking』と言う単語で表し、女性の中には、子供の頃を懐かしみ、快感に感んじる部分もあるようです。
そして、痛さの割に音を立てて叩く事も重要で、女性の中にはお尻を突き出し、その音に被征服感を感じ、満足する面もあるようです。

面白いですね。
それでは、また。



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カテゴリ: 愛撫

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: お尻  叩く  spanking  セックス  エンドルフィン 

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