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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


夫婦でラブホ・・・ 

セックスの現場というと、夫婦なら寝室、
恋人同士なら、ラブホというのが定番かもしれません。

ただ、世の中には、色んな趣味の方もいるし、
『いつも同じ所じゃ、乗らない!』
なんて方も居るんじゃないかと思います。

例えば、夫婦でも偶には、趣向を変えてラブホへ行ってみるという事もあるでしょう。

ぼくも、何度か結婚してから、幾らでも家でできるのに、
ラブホに行ったことがあります。
ただ、ここで注意なのは、余り慣れている様子を見せない事です。

元々、付き合っている中で、何度も二人でラブホで時間を使っていたのなら問題ないですが、
殆ど、二人で行ったことが無いのに慣れてたりすると、奥さんが不審に思う。
ふたりで、家ではできないHで盛り上がりたいだけなのに、変な疑念を抱かれるのは、何とも不本意。
そんなことが無いように、振る舞うのも礼儀だと思います。

逆に、女性としては、演技でもイイので、新鮮な驚きを忘れないようにして、楽しんでください。

ラブホでしか会えなくて、セックスできない恋人同士や、不倫のカップルは、
どんな部屋であろうが、抱き合って、繋がる事で幸福感や、性的満足感が得られるでしょう。

ただ、夫婦の場合は、非日常感、いつもと少し違った冒険が欲しい。
そんな方に、大切なのは、部屋のチョイス。

どういう非日常感を選ぶか・・・
どんな、冒険を楽しむか・・・

始めのうちは、普通の部屋でさえ、家にはない大きなベッド。
ラブホなら、基本キングサイズのベットが備えてるでしょうし、
そして、お風呂も、二人一緒に湯船に浸かれるくらいの広さはあるので、悠々と楽しめる。

でも、それは一度で飽きちゃう。
そこで、更なる、非日常感を求めるなら、まずはリゾート感でしょう。

温泉リゾートだったり、南国リゾートだったり。
ラブホによっては、テーマを決めて、ハワイや、バリ、世界の南国リゾートを真似た雰囲気に仕上げていたり、
ベットも、円形だったり、天蓋仕様だったり趣向を凝らしています。

そして、意外なのが、こうした環境の違いで、興奮度合いも違い、求め合う回数も増えたり、
堅さや、濡れ方まで変わったりする。セックスって、面白いもんです。

そして、大きな声を出して、感じる事も出来、
マンネリ解消には打ってつけです。

夫婦でも、ラブホの活用、楽しいと思いますよ。
それでは、また。





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カテゴリ: ラブホ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ラブホ 

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