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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
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Mr.としゆき

第三章 性技② 

『俊君、脱がしてあげようか?』

『いえ、自分で・・』

『冗談よ、可愛いわね、じゃあ汗流して。
私は、俊君が来る少し前に済ませたの。だからこんな格好なの、
ゆっくりしてイイからね』

俊之は、今になって、瞳の浴衣姿に気が付いた自分に苦笑いしながら、
服を脱ぐと、湯船にゆっくりと浸かった。

俊之は、2人並んで足を伸ばせる程の、ゆったりした檜造りの湯船に1人足を伸ばし、
庭の新緑を楽しんでいた。
お湯の音と、鳥の鳴き声、遠くに川のせせらぎを聞き、庭の木々と遊ぶ風の音を肌で感じていた。
(瞳さん、凄いな・・・、こんな所で仕事できるなんて・・・)
湯船に浸かりながら、瞳がずっと遠くに行ってしまったと感じていた。

俊之も用意されていた浴衣を着て部屋に戻ると、和室にはテーブルと座椅子が用意されていた。

『俊君、ビールでイイよネ』

『はい』

『じゃあ、乾杯』

『プワー、美味いですねー』

『ふふっ、俊君、ビールの味もわかるのネ、大人ねーー』

そう言うと、瞳は立ち上がり俊之の横に来て座ると、俊之の浴衣の裾を開き股間を露わにしようとした。

『あれっ、俊君、パンツ穿いてるの?』

『えっ、瞳さん、何も着けてないんですか?』

『そうよ、ほら』

瞳は、胸元をはだけて乳房を見せると、直ぐ閉じた。

『じゃあ、脱いでくれる』

俊之は言われるまま、立ち上がるとパンツを脱いだ。
瞳は、ビールを飲みながらその様子を眺めていたが、俊之がもう一度座ろうとした時、

『ちょっと、待って』

と声を掛けると、脚を持って、俊之を自分の方に向かせ、
浴衣の前を開くと、俊之のペニスを口に入れた。

『あっつ、瞳さん』

俊之は、突然の脳天まで貫かれる快感に驚くと共に、抗う力を奪われてしまった。
瞳は、両手を少し足を広げて立っている俊之の裾から入れ、裾を腕で広げ、手の平で左右のお尻を掴むと、口の中のペニスが逃げないように下半身を固定し、唾液が溢れる音を立てていた。

火の点いた瞳のフェラに、俊之のペニスは一気に血を集め、
ビールで冷やされていた瞳の口内は、ペニスの熱で熱くなっていた。




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カテゴリ: エクスタシー・パートナーep5 再会

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

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