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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

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Mr.としゆき

第四章 逆襲① 

俊之は、急いでビールを飲み干すと、瞳を追いベットに向かった。
ベットに腰掛けた瞳の前に跪いた俊之は、瞳の膝を広げて近ずき浴衣を開いた。

目の前に、露わになる瞳の裸体。
俊之は、瞳に圧倒されたとは言え、一度射精している事で比較的冷静に瞳の体を観察する事が出来た。
白く珠のような肌と大きな胸は、俊之の少年時代の記憶と同じだったが、
記憶より薄っすら乗った脂肪と重みを感じさせる乳房の形、そして下腹部の膨らみが、瞳の女の経験を暗示するように思え、美しさに加え、ある種の淫乱さを感じさせた。

俊之は、ゆっくり瞳の体に顔を近ずけ、口から舌を出すとその先端で左の乳輪の上で円を描き、唇を付けて吸った。

『あっ』

瞳の溜息にも似た声が漏れ、唇を離した下には、勃起した乳首が、挑発するように上を向いていた。
俊之は、左乳首の次は、右乳首、横乳から脇腹へと舌を進め、火を付けた性感帯は、繊細な指の動きでその火を大きくして行った。

『はぁ、あん、イイッ、あああっぁぁ』

瞳は、声と共に、胸を突き出し後ろ手に体を支え、俊之の淫靡で繊細な舌と指に体が侵されて行くのを感じていた。俊之は、瞳が仰け反るのに合わせ、瞳の腰を手前にずらすように導いた。

瞳の浴衣は、殆ど肌蹴て、右肩に引っ掛かっているだけとなっていた。
俊之は、低く坐り直すと瞳の腿を肩に乗せ、少し天井を向かせた女性器に唇を付けた。
そして、バギナから溢れた瞳の愛液をすすりながら、舌を動かすと、膣口を刺激し始めた。

『俊君、イイ、これ大好き・・、イイわ、あっつあっぁぁ』

ベットの縁でM字に脚を開き、肩の上で快感と共に上下する瞳の脚。
俊之は、執拗に舌の先を尖らせて、バギナを刺激して行く。無意識に女性器を突き出す瞳の行為が俊之を更に加速した。舌を差し込んでは、唇を尖らせ秘穴にあてがい吸い上げる。この繰り返しの刺激と卑猥な音が、益々、瞳を淫蕩の世界に引き込んで行った。

後ろ手に上半身を支えていた瞳は、力尽きベットに仰向けに倒れ、俊之の目の前には会陰から肛門までが露わになった。

『瞳さん、お尻の穴まで、丸見えですよ。ヒクヒク動いてる・・・』

『言わないで・・・、イイわ、もっと・・、お願い・・・』

俊之は、今度は、肛門に舌の先をあてがい刺激すると共に、右の親指でクリトリス、左の親指で膣口を摩り始めた。




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カテゴリ: エクスタシー・パートナーep5 再会

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

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