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おすすめ

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第1弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第1弾『淫夢』

不思議な淫夢を見る二人の性を描く『淫夢』
俊之は、ある日、偶然見つけた散髪屋で、
淫夢の女性とそっくりな京子に出会う。
その京子も、不思議な淫夢を見ていた。

同じ匂いのする男と女が出会った時、
物語は動き始める。

歪な形で覚えた快感の世界を手探りで彷徨う男と女、
エクスタシー・パートナーの第一弾、
『淫夢』是非読んでみて下さい。

魅惑の匂い 

『におい』の話ばっかりしてると、
クレーム付きそうですが、もう一つだけ大切な事があります。

これは、クンニだけの問題では無いんですが、
やはり、一番うっとりするのも、顔を背ける事になるのもこの行為なので、
ついでに書いちゃいます。

セックスの時に、女性が自分の『におい』で気になる場所って、
きっと、脇の下とオソソの周りと言うか股の間でしょう。
いつも閉じてる場所だし、性的興奮によるフェロモンや、汗のにおいなど、
自然と体臭のきつい所でもあるし、セックスでも体温が上がったりしたらにおいの宝庫です。

ここ何日か、ぼくは『におい』の事を書いて来ましたが、
基本的に、男より女の方が『におい』には敏感で、
日頃から、自分の『におい』に気をかける事で、
セックスの場面でも、自分のにおいを『男を惑わす匂い』に変えて、虜にしてしまう女性もいます。

『色気、香り立つ匂い
自然と、下半身に男を誘う『匂い』を漂わせている、そんな女性です。

昨日までは『臭い』って言う漢字を使ってましたが、
今日は敢えて『匂い』を使っています。
昨日までの臭いは、ぼく個人は好きなんだけど、一般的にはどうかなって思ったんで、そうしたんですが、
今日の『におい』は、間違いなく、男は皆、好きな『におい』でしょう。

いい匂いって、どんな匂い
って言われても、言葉で説明する事は、難しいですよね。
でもひとつだけ言えることは、匂ってくる所へ誘われて動いて行っちゃうって事でしょうか。

香水を使う女性も多いですが、好きな香りの香水を日常的に使ってる方は、
その香りを自分のものにしています。
だから、抱きしめるといつもの香りがする。そして、その匂いに魅了されながらも安心感に包まれる。
セックスの時でも、性感の昂まりと共に溢れ出す女の匂いに、ほのかに香るいつもの懐かしい、
安心できる匂いが混じる。まさに、大人の女性です。

裸で抱き合い、熱く唇を重ねた後、首筋から、脇、脇の下に寄り道をして、
乳房を味わいながら、乳首へ。
官能の匂いに混じる、香水の淡い香り。
えも言われない官能の匂いに酔い、恍惚の世界に誘われ愛撫しながら、
次の匂いに誘われて行く。

快感の世界にいる女性の発する匂いは、場所によって異なり、
下半身から溢れ出す匂いと、香水のコラボは、男を下へと誘って行く。
ぼくは、彼女のオソソに舌を這わせながら、彼女が作り出す淫欲の匂いに酔っていく。

彼女は、いつも、デートの時は、股の内側や、膝の裏、下半身の柔らかく、
脈打つ部分に少量の香水を付けて来てくれるんですが、
この香りが、彼女のからだの中から溢れ出す匂いに絡み合い、
なんとも、官能的な匂いに、なるんです。

この、下半身の少量の香水
自然に下半身へ導きながら、ぼくを官能の世界へ誘ってくれる。
きっと、自分の匂いに合った香りを見付け出すことからはじまる女性としての嗜み、
女性らしい気遣い、セックスにも、クンニにも大事なんでしょうね。

今日は、この辺で、
それでは、また。
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カテゴリ: オーラルセックス

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: オソソ  セックス  オマンコ  クンニ  香水  匂い   

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