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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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Mr.としゆき

遠き日の彼女彼女・・・ 

彼女が、背を向けて着替えていた。

下着だけになったかと思うと、その上からスカーフ一体になった上着を着て、スカートを上げた。
腹の肉が少しぷっくりとし、脚の肉が付き、二の腕に揺れるものが見えるが、
魅力的な、セーラー服の後ろ姿。

ゆっくり、向き直り、ぼくの目の前には、セーラー服を着た彼女がいた。

生唾を呑み込み、上から下まで、舐めるように見る。
そして、顔を上げた時・・・・

彼女の顔が、少しふっくらし、シワが無くなっていた。
脚は、力強くほっそりとし、二の腕の贅肉も無くなっていた。
何より、下半身の膨らみは消え、あどけない、眩しい表情に変わっていた。

『け、佳子なのか・・・』

『そうよ、どうしたの、そんなに驚いて・・・』

ぼくの目の前の佳子は、まぎれもない高校生の時の佳子だった。

ぼくは、無言のまま、彼女に近づいた。
紛れもない、高校生になった彼女。
右手で彼女の手を引き抱き寄せ、唇を重ねた。
弾力のある唇が、微かに震えていた。

『初めてなのか・・・』

何も答えない彼女をベットの押し倒すと、スカートを捲り、下腹部に頬を当て下半身を抱いていた。

『トシ・・・』

小さい声で呼びかける彼女を無視し、パンティを引き摺り下ろす。
蒸せ返る若い匂いに充たされ、脚を持ち上げ男を知らない女性器に舌をつけた。

『あっつ』

ぼくは、舌の先を駆使して、バギナからクリトリスを舐め続けた。
徐々に、勃起するクリトリス、ぼくは無心で若き女芯に舌を這わせた。

滑りを増すバギナ、高まる性感に佳子は下半身を浮かせ始めた。
堪えられない欲望贖えず、ぼくは、佳子の脚を持ち上げ、下半身を露わにし、
セーラー服の彼女に、青筋を立て色を変えた逸物を押し込んだ。

『ううっつ・・・』

佳子の抵抗も関せず、ぼくは腰を動かした。
苦痛に耐えていた若き日の佳子の表情が、愉悦の表情に変わり、僕たちは一気に登り詰めた。

『ああっ、イイィィーー、逝く〜〜』

佳子は、唇を噛み締め絶頂を迎え、ぼくもその若き日の愛しい女の絶頂と共に果てた。
ぼくは彼女の上に落ち、佳子はぼくの背に手を回して優しく抱き付いた。

『トシ、今日は、いつもより凄かった・・・』

『えっつ』

ぼくは、顔を上げて驚いた。
いつもの彼女が、微笑んでいた。


どうでしょう・・・
こんな事も起こるかもって思えるのが、セーラー服の魔力ですね。
それでは、また。





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カテゴリ:

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セーラー服  バギナ  クリトリス 

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