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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


夏のフェロモン・・ 

もうひとつ、夏のフェロモンがある。
何か分かりますか?

どちらかというと、男の方が好きかもしれませんが、
それは、『異性の汗』。

基本的に、汗の中には異性を惹きつける本能的な力がある。
まあ、これをフェロモンというんでしょう。

女性が、どんだけ男の汗を好きなのかは分らいのですが、男は好きです。
時々、一生懸命仕事している時とか、スポーツで汗をかいて、タオルで拭っている姿なんかに魅力を感じるっていう女性に会った事はありますが、臭いを嗅ぎたいとか、舐めてみたいなんていうのは聞いたことはありません。

それに反して、男は嗅ぐのも好きだし、舐めるのも好き。
それに、嗅がれているのを恥ずかしくて身をよじる女性にも魅力を感じちゃいます。

例えば、ラブホまで車で行くなら汗はかかないでしょうが、
歩いて行くとこの季節、汗びっしょりって事もある。
そんな時でも、久しぶりの2人。ラブホのエレベーターでキスを始めるせっかち者もいる。
普通は、部屋に入ってドアを閉めてから、抱き寄せてキスでしょう。

そして、男はこのまま、閉じられた部分を開いて、愛する女のフェロモンに酔いたい。
女性は、絶対拒否です。僕の拙い女性経験の中でも、基本的に全員拒否でした。
でも、僕は諦めない。

閉じられた部分とは、3カ所。先ずは脇の下、次が胸の谷間、そして最後が股の間。
とは言え、フェロモンと言えば、脇の下と股の間でしょうけどネ。

そのまま、ベットに押し倒して服を剥ぎ取り、犯すように臭いを嗅ぐ。
そして、最初、嫌がっていた女性も徐々に恥ずかしさと共に興奮し、自らも快感に酔い始める。
ただ、股を開くのはもう一段階上のハードルがある。

『お願い、ここは、許して・・・』ってお願いする女性もいれば、
『ダメ! 絶対ダメ!』って断固拒否っていう女性も。

それでも、男は諦めない。
『あっ、汚いって、あっあぁ〜、やめて、お願い、イイィィ〜〜』
ってなれば、大成功ですよね。

ただ、こうはならずに彼女にシャワーへ行かれてしまっても、僕は諦めない。
洗う前なら、お風呂でも、愛撫にもっていき、臭いを追っかける。
『最後まで、諦めない』これが、貴重な女性の汗を楽しむ極意だと思います。

『諦めたら、そこで終わり』正に、その通り。諦めない事。

それでも、洗い流されてしまったら・・・・
後は、ベットの上で、汗かいてもらうしかないですネ。

ただ、ひとつ注意です。
夏は、気温が高く、水分の蒸発も早いので、気のせいかもしれないですが、
他の季節より、濃厚な臭いに育ちやすい。

まあ、それが大好物っていう男の人も多いでしょうが、
程々にしないと、お腹を壊すかもしれません。

程よいところで、楽しんで下さい。
それでは、また。





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カテゴリ: 性欲

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  フェロモン   

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