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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


ノーパン戦略!! 

もうちょっと昔話にお付き合いを。

『ノーパン喫茶』に関してです。
前回書いた通り、ウエイトレスのスカートの下が黒いパンティ・ストッキングだけだという事と鏡張りの床という点だけの違いなんですが、店内の雰囲気は、一般的な喫茶店とは全く異なった。

思い出しながら紹介すると、
まず、店内は男ばかり。それも、意外にも若い人が多かったように。

更に、おかしいのは、店内が極めて静かだった事。
店内の男達が、注目しているのはウエイトレスさんの下半身。
と言うより、足元の床。
そこには、彼女たちのスカートの中を映し出す鏡張りの床があって、美しい腿の奥を映している。
とは言え、照明の当たらないスカートの中は、神秘の世界。
真剣に見ている男達から発する言葉も無く、緊迫感漂う静けさ。
きっと、もし女性が入って来たら、奇妙な雰囲気の店内に驚くでしょう。

あと、初期の『ノーパン喫茶』は、所謂、喫茶店だったので、決められた時間にショーがあるわけでも無く、ウエイトレスさんは何もなければカウンターの中に居るだけ。『ノーパン喫茶』だからと言って、始終フロアをウロウロしてくれる訳では無い。
つまり、彼女たちが歩いて来てくれるのは、オーダーを取る時と飲み物を運んで来てくれる時の2回。ただ、この2回は、ウエイトレスが自分のテーブルに来て話をする事になるので、床を見ている訳には行かない。

つまり、チャンスは他のお客さんがオーダーする時と、他のお客さんの所に飲み物を運んで来た時。
そして、もうひとつ、お客さんが帰った後の後片付けが、最も大きなチャンスだと行って初めて気が付いて、友達とミスったなぁって後悔したのを覚えています。

例えば、隣の客のオーダーとか、飲み物を置く時なんかは、ウエイトレスさんは僕たちの方を見ていないので、自由に床の反射を楽しめる。まあ、暗いスカートの奥を見ているので、しっかり目を凝らしても見えないんですが、この時ぞとばかり目を凝らす。
ただ、テーブルの後片付けは、ウエイトレスがテーブルを拭く時に、テーブルに覆い被さるような姿勢になる。この時は反射では無く直接お尻が見える事も・・・

やはり、このドキドキ感は新鮮だったのを思い出します。

そして、2回目からは、友達とは一緒に『ノーパン喫茶』の前までは行くけど、時間差を付けて入り、違うテーブルにつき、お互いにウエイトレスさんを呼んで、鑑賞機会をお互いに作り、後から入った方が、先に出た方のテーブルの片付けまで楽しんで出てくる。

ここまでして、楽しんだ。今となっては、よくやるわって思いますが、当時は、女性の神秘の部分すら知らなかったし、必死だったんです。因みにどっちが先に入るかは、ジャンケンで決めた。
当然、勝った方が後で入った。

昔話は、この辺で。
それでは、また。





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カテゴリ: 性癖

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: パンティ  スカート  ノーパン喫茶  ウェイトレス 

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