FC2ブログ
01 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29. // 03

おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

恥ずかさの向こうに・・・ 

もうひとつの『Vセルフィー』の魅力。
それは、自分で自分の一番見られて恥ずかしい部分を写真に撮っている彼女を、想像する事にあります。

『Vセルフィー』を送ってくれない彼女に対して、
じゃあ、ぼくに撮らせてという事で、デートの時に撮らせてもらった事があります。

この時ですら、
彼女は、恥ずかしさのあまり、身悶えするほどだった。


『じゃあ、寝てくれる。
そうやね、脚を開いて、膝を立てて、M字開脚になってくれると撮りやすいかな・・』

『分かったわよ・・・』

彼女は、ついさっきまで、ペニスを喰い込んでいた女性器を、
脚を拡げ、膝を立て、ぼくの目の前に晒した。

『おおぁ・・』

『いやん、どうしたの?』

『ごめん、つい・・』

ぼくは、生唾を飲み込み、片手に携帯を持ったまま、動けないでいた。

『つい、なんなの、もう、早く・・・、そんなに見ないで・・・』

その言葉に、促されるように、ぼくは携帯を構えて顔を近づける。

『近いって・・・』

『濡れてるよ?』

『そらそうよ、さっきまで、トシ、中にいたんだから・・・』

『それだけ・・? 感じてるんじゃないの?』

『言わないで、感じちゃう、見ないで・・・』

更に、シャッターの音が、彼女を恥辱と官能の世界へ誘って行った。


って、こんな感じで、撮られながら、恥ずかしさに堪えていた。
それに加えて、彼の事を想いながら、自分で恥ずかしい姿勢考え、その姿勢になり、自ら写真を撮るのが、『Vセルフィー』。

男なら、もっと、色んな事を付け加え、考えるかもしれません。
恥ずかしさを紛らわすために、少しアルコールを飲みながら、下半身をカメラの前に晒し、
シャッターを自ら押す。アルコールで少し酔いが回り、火照りだす体、血行が良くなり熱くなる下半身。そして、感じやすくなり濡れ始める女性器・・・・

送ってくれた『Vセルフィー』を見ながら、
『その写真が、これなのか・・・』って、膨らんだ妄想にニヤつく。

こんな妄想をしながら鑑賞する『Vセルフィー』、
まさに会えない二人の宝物なんでしょうね。

今日は、この辺で。
それでは、また。





ランキングが上がると、テンションも上がります。
二つ共、ポチポチっと宜しく!


にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ

スポンサーサイト



カテゴリ: オソソ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 女性器  ペニス  Vセルフィー 

[edit]

tb: -- | cm: 0

« 夫婦でラブホ・・・  |  『Vセルフィー』の隠し場所⁉︎ »

コメント

コメントの投稿

Secret

カウンター

プロフィール

メールフォーム

最新記事

最新コメント

Novel

Tree-CATEGORY

月別アーカイブ