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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
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Mr.としゆき

第二章 彩音③ 

彩音と俊之は、彩音の運転する赤いポルシェに乗って、南インター近くのラブホ街に向かった。
そして、少し奥まった所にあるラブホに入った。

『彩音さんも、こういう所に来るんですか?』

『そうね、25年振り位かな・・・、
きっと、謙ちゃんが居たら、そんな暴挙止めるように言われるでしょうね。
さあ、シャワー浴びる? どうする?』

『イイんですか?』

『ここまで来て何言ってるの?』

彩音は、俊之の手を引き抱き寄せて唇を重ねた。
柔らかい唇が、俊之の唇に重なり、その濡れた感触に俊之の股間は、すぐさまむっくりと起き上がろうとしていた。

俊之は、彩音の年齢の女性にキスされるのは初めての事で、ましてやセックスとなると想像出来なかった。
ただ、彩音が、瞳に比べて5歳も年上とは到底思えなかった。
和服を扱いながらも、ボリュームある胸とお尻を除くと、痩身の抜群の体型の彩音に、俊之も魅力を感じていた。

『脱ぎましょ・・・』

彩音は、自分で一糸纏わぬ姿になり俊之に抱きつこうとする。
俊之も急いで、裸になって彩音を待った。

『俊君、凄い、若いわね・・』

彩音は、抱きつく寸前で俊之のそそり立つペニスに気づくと、屈み込み肉厚の舌を纒わりつけながら口に含んだ。そして、何度か口で扱いた後、俊之の手を引いてベットに向かった。

彩音は、仰向けに寝ると足をM字に広げた。

『俊君、何もしなくてイイ、挿れて!』

『えっ、もう挿れるんですか・・・』

『こんなに堅くなってるのに勿体無いでしょ、早く・・・』

俊之は、呆気に取られながらも、その魅力的な体に魅せられ、M字に開かれた中心に、俊之の熱く火照る逸物を宛てがった。まだ、充分に濡れているとは言えない彩音のバギナ、俊之は経験した事のない窮屈さを感じながら、肉感のあるバギナに押し入って行った。

『ググッツ、ズル、ズル・・・』

何か、引っかかるような感触に負けずに押し込む。俊之は、その抵抗感になんとも言えない快感を感じた。

『ああぁぁぁ、イイわ。この感触堪んない・・・』

彩音も、濡れの足りないバギナに押し込まれる凌辱感に、ある種の被虐的快感を感じていた。
堅く勃起した若いペニスは、彩音の秘肉をも巻き込み押し入って来る。
そして、耐えきれなくなったヒダが、ズルッズルッとペニスの上を滑る。この感触が、彩音には耐えられない快感に感じられていた。

『俊君、イイ、もっと突いて、ああぁあぁぁ・・・』

新鮮な快感の中、徐々に蜜を溢れさせ始めた彩音の蜜壷が、ペニスを咥えこむ生き物のように蠢き始めた。
成熟した女体は、きつい刺激の中で得た快感を全て自分のものとして次の愉悦に結びつけていく。俊之は、濡れて火照った熟女の壷の中、変わり行く快感に既に限界近くまで上り詰めていた。





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カテゴリ: エクスタシー・パートナーep6 仮面

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

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