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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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Mr.としゆき

第二章 彩音④ 

『彩音さん、暖かい・・・、気持ちイイ、もう、逝きそう・・・』

『俊君、まだよ。もう少し、我慢しなさい』

彩音は、挿入したまま、開いていた足を閉じて、俊之の足を外にし、俊之が彩音を跨ぐような体勢に変化させた。

『これで、突いて・・・』

足を閉じた事により、更にバギナは締め付けて来る。
俊之は、それでも、我慢しながらピストン運動を続けた。

出し入れする度に、ペニスはクリトリスを擦り、きつく締め付ける秘肉が、ますます俊之を愉楽の崖っぷちに追い込んでいく。そして、彩音の嬌声が、震え始めた頃、2人は絶頂の堰を切り、一緒に堕ちて行った。


動かず、抱き合う2人。

『ふう、俊君、良かったわよ。シャワー浴びに行きましょ・・・』

彩音は、上に覆い被さっていた俊之が横に転がし、俊之の返事を待たずにシャワーに向かった
そして、俊之も直ぐにその後を追って浴室へ行った。

彩音は、俊之の体を労わるように、手で撫でながらシャワーを掛けてくれた。

『俊君、どう、ほぼ挿入だけのセックスなんて、あまりしないんじゃない?』

『はい、初めてです。
女の人って、愛撫されて、充分に濡れる事が大切だと思ってました』

『私も、普通はもっと大人しいんだけど、俊君のあそこを見て、すぐ挿れたくなっちゃった』

『そうなんですか・・・・?』

『そう、女ってひとくくりにはできないの・・・
人によっても違うし、同じ人でも状況、気持ち、体、相手、色んな状況の違いで、したいセックスが違うのよ。男もそうだと思うけど、違う?』

俊之は、彩音の言葉を、自然に受け入れる事が出来た。

『はい、そうですね・・・』

『じゃ、今度は、私の汗を流してくれる?』

俊之は、シャワーを受け取ると、経験した事のないセックスを与えてくれた彩音の肩から、背中、お尻へと撫で洗いして行った。





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カテゴリ: エクスタシー・パートナーep6 仮面

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

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