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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


危険なマン拓⁉︎ 

昨日は、
体で感じたマン拓の話をしました。
今日は、引き続きなんですが、
思いもよらず、大変な目にあったお話をします。

クンニと言っても、顔面騎乗してたんです。
彼女は、ぼくの顔に跨るようにして、舌の届くところに自分のオソソを保持、
そのため、膝を付きながら、腰を浮かせて高さ調節してる状態でした。

まあ、普通、顔面騎乗と言えばこうなるんですが、
これが、この後、大変な事になったんです。

ぼくは、両手を彼女のお尻に回して、
ぼくの舌の動きから逃げようとする彼女の動きを防ぐと共に、
腰の位置、つまりはオソソと舌の位置関係を手でコントロールしながら、
緩急をつけると共に、会陰部からクリトリス、そしてクリトリスから会陰へと舌を這わせ、
何度目かの往復で、彼女はぼくの顔の上で体を揺らすようになっていました。

口から漏れる熱い吐息と鳴くような声、
仰け反ったかと思うと、小刻みに震えたり、
体全体で快感を表現しながら、濡れた女性器からは雫となって、
熱い愛液だ溢れ始めていました。

『ダメ、逝きそう!』

ぼくは、彼女を見上げながら、
『ほら、早く逝け』って思いながら、舌を少し尖らせて女性器の穴の部分に
滑り込ませたんです。

『あっつ、ダメ』
大きな声とともに、彼女は、快感に支配され崩れ落ちました。
そして、両腿でぼくの顔を挟み、顔の上から覆い被さって来たんです。

最初、何が起こったか解りませんでした。
ぼくの口はオソソの穴に吸い込まれるように移動した途端、
クリトリス、陰毛、全てが顔の上に落ちて来ると同時に両腿で顔の動きの自由を奪われ、
彼女の下腹部で目の前の視界は遮られたんです。

『息が出来ない・・・』

口は、濡れた女性器の中で溺死、
鼻は下腹部の柔肌で窒息、ほんと、危なかったです。

まあ、ちょっと大袈裟かもしれなかったですが、
生まれた場所に戻って行く感覚みたいなものもあるし、
まあ、でも、彼女の股で窒息死は、ちょっとかっこ悪いですからね。
それに、顔、ベタベタやしね。

こう言うのは、腹上死じゃ無くて、
顔上死なんでしょうか?

この時は、両手で彼女のお尻をちょっと浮かして、
お尻の方へ顔を抜いて、一命を取り留めたと記憶しています。

でも、今になって思い起こすと、
充満した女の匂いの中、意識が薄らいで行く。
まさに、快感ですよね。

顔面マン拓、やってみる価値はあると思います。

それでは、また。
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カテゴリ: オソソ

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: オマンコ  オソソ  女性器  クンニ  顔面騎乗  マン拓 

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コメント

同じ経験アリ(苦笑)

こんばんは!
最近のお尻や胸の文、ものすごく共感いたしました。
これからも、どんどん面白い解析をお願いします!

olderos #- | URL
2016/06/22 22:36 * edit *

(笑)

凄く面白い話ですね(笑)(死にかけたのにスミマセン)
彼と昨日デートだったんですが(笑)
待ち合わせの場所で一人思わず声を出して笑ってしまいました(*≧∀≦*)
これからも楽しいお話お願いします😂

愛してる。 #- | URL
2016/06/24 16:24 * edit *

Re: 同じ経験アリ(苦笑)

olderosさん、

やっちゃったんですね!
むせ返る女の匂いと直ぐ襲って来る苦しさ。
もう一度味わいたいけど・・・・・

ってとこですよね。

一番近い経験をされてるみたいなので、これからもよろしくお願いします。

Mr.としゆき #- | URL
2016/06/24 21:58 * edit *

Re: (笑)

愛してる。さん、

ありがとうございます。
声だしてって、ほんま、嬉しいです。

こちらこそ、宜しく。

Mr.としゆき #- | URL
2016/06/24 22:01 * edit *

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