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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


最後はホクロ・・ 

今回で、このシリーズは終わりにします。
また、新しい事が分かれば書くことにします。

最後のテーマは、ホクロ。
女性のホクロは、場所によって男を引き付ける魔力がある。
この点、男性の皆さん、一度は感じた事があると思います。

そのホクロですが、ほぼ、そう感じる位置のホクロには何らかの名前が付いている。
今日は、その辺りを挙げて行きます。

まず、基本的には顔の左右で、左はプライベート、右は社会を観るという事らしく、その点、考慮して、これから出てくる左右の言葉は受け取ってください。

ひとつ目は、『不倫ボクロ』と呼ばれるもの。
眉の少し上の額の髪の生え際にあるホクロ、或いは、奸門と呼ばれる目尻の上の部分にあるホクロをこう呼ばれる。

誘いに弱い女性が、男に押し切られて不倫に走るという状況では無く、『不倫ボクロ』の女性は、自ら相手のある男に挑むという事もあるようです。

次に、『博愛ボクロ』。
このホクロは、首に在るホクロで、比較的よく見かけると思います。
押しの一手に弱いとされ、他の尻軽要素が加われば、誘ってみる価値在りかも。

『不倫ボクロ』の女性が、不倫に能動的なのに対し、『博愛ボクロ』の女性は、受動的と考えても良いのかもしれません。

よく似た意味合いで、
男からの誘惑に流されて関係をしてしまうという『よろめきボクロ』と言うのもあり、目の下、臥蚕にあるホクロを指します。ぼくは、このタイプのホクロが凄く色っぽく感じます。

ホクロの場合は、黒々とした活きの良いものから、ぼんやりと消えそうなものまで、色んなタイプがありますが、基本的にその活きの良さに応じて、傾向が強いと考えれば良いようです。

その他、今回読んだデータの中には少なかったのですが、口の周りのホクロに関しても、『不倫ボクロ』と呼ばれる位置があって、同じく、自ら不倫に走るタイプの女性を示すと言われています。

更に、唇にホクロのある女性は、快楽にのめり込むとも言われ、付き合うには注意が必要かもしれませんね。

それでは、この辺で。
次回から、別のテーマに変わります。





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カテゴリ: 淫相

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ホクロ  不倫 

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