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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

朝からイイもの見た・・⁉︎ 

今日、新幹線ホームの待合室での事。

少し距離のあるシートに座って一心に携帯を操作している女性がいました。
見たところ、就活中の女子大生。ただ、ちょっと時期的に遅いような気もするので違うかもしれませんが、黒のスーツ姿からは初々しさと、爽やかな色香を感じました。

スーツの前ボタンの間からは、豊かな乳房を想像できるワイシャツの膨らみ。
こういう時、どうしても目が行ってしまうのが膝の周り。
男性の多くは頷いてくれると思います。女性は、何でそうなるのって思うかも知れません。
(こんな感じでしょうか・・・)


この時の彼女は、真剣に携帯を触って居たからなのか、両膝は少し離れ、足元もそれ以上に開いていた。男の視線の先は、両膝で引っ張られた黒いタイトスカートの生地の下に注がれる。
膝の奥、いや腿の奥・・・

ピンと張ったスカートの生地と両脚の作る暗がりに、男の意識は吸い込まれて行く。
彼女は、膝下を真っ直ぐに立てていた。椅子の高さは彼女には丁度よく、膝の位置も椅子の座面に丁度合っている。

最近、背の高い女性も増えて来ているので、時々、膝下が長い女性は膝が椅子の座面から浮いてしまう。こういう女性は、この暗がりの三角形が縦に長くなり少し奥まで見える。ただ、よくできた方は、膝を揃え、膝下を傾けて膝高さを椅子に合わせてしまう。

チャンスなのは、眠り始めた女性。
これは、人に寄るのですが、寝るとどうしても身体の力が抜ける瞬間がある。
例えば、コクリコクリした時に上半身が傾くのは頭が重いからです。
同じように、下半身の力が抜けた時に、膝が開く女性もいます。
特にO脚の女性は注意して下さい。男性は機を逃さない事です。

なんて、『魅惑の暗がり』について少し書いて来ましたが、何でここまで男は女性のスカートの中を見たいの?

ふと、こんな疑問が浮かんだ所で、東京行きののぞみが来ました。
それでは、続きはまた。





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カテゴリ: スカート

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