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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


バージンのお相手は・・・ 

初体験シリーズというか、女性の初体験の話、特に、初体験の時期を中心に書いて来ました。
その中で、早い方が良いか、遅い方が良いかに関しては何とも言えないという所で、結局、いつ初体験の相手に巡り会えるか、良し悪しは別にして、それが早いか遅いかの違いという事だけと言う結論です。

それでも女性にとって、初体験には大きな意味がある。
一方、男は相手が処女かどうかをどれくらい気にしているかなんですが、そんなに気にしない男が増えていると思う。
中には、妻は自分だけととか、結婚相手には処女性を求めるなんていう男もいるようですが、こういうタイプも減ってるんじゃないかなって思う。

ましてや、不倫や行きずりの相手に関して言うなら、初体験の女性に巡り合いたくないと言う男の方が多いと思う。
まあ、中々、そう言う状況でバージンの女性に出会う事は無いかも知れませんが。

僕たちが若い頃は、『バージン・キラー』と言う言葉に憧れ、初めての相手になろうとしてた男も居ました。誰も踏み入れて居ないところに一番最初に踏み入る快感、それが、バージンとのセックスです。

スキーヤーで言うと誰も滑った跡の無い、バージン・スノーに跡を付けたいと思う感覚だと思う。でも、決して滑りやすくも無いし、スピード感も、爽快感も無い。
これは、セックスでも同じで、快楽や楽しみを求めるなら、相手はバージンではないでしょう。

では、バージン・キラーになりたかった男は何を求めていたのか?
答えは二つ。
ひとつは、先に書いた、兎に角、誰も分け入っていない女性器に入りたい。こいうタイプは、一回セックスしたら興味が無くなる。女性にとっては、摘み食いの嫌な男って感じでしょう。もう一つは、自分好みの女に育てたいという、囲い込みマニアックタイプ。このタイプは、逆に、女性にとって怖いかもしれません。

ぼくも含めて、多分、こういう不倫カテゴリにいる男は、バージンを避けている男が多い。
勝手に決め込んでいますが、きっとそうだと思う。
というのは、バージン相手なんて『めんどくさい』これが、正直な気持ちだと思う。
更に、もう一点、月光さんからコメント頂いていますが、バージン喪失の相手役なんていう重荷を背負いたくない。そんな気持ちもあるのではと思います。

次回もこの辺りを考えようと思います。
それでは、また。





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カテゴリ: 初体験

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  バージン  初体験  女性器  性欲 

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